たいよう 1,000おくにひとつのたいせつなほし

  • たいよう 1,000おくにひとつのたいせつなほし
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ページ数
1冊(ページ付なし)
ISBN
978-4-09-726824-6

¥1,540 税込

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商品説明

<たいよう>本人が語る宇宙科学絵本 

銀河系1000億個の星の中で、地球にとっていちばん大切な星といえば、そう、太陽。ちょうどよい距離から、地球に光とあたたかさを届けてくれています。
そんな太陽のヒミツや、地球との関係、太陽系の仲間達のことなど、太陽本人がやさしく語る、宇宙科学の入門絵本です。

「とてもまぶしく輝いて、あたたかな光を届けてくれる、たいよう。
まいにち見ているから、なんだかあたりまえになっているけど、
ほんとうはとっても面白いんだ。
そんなたいようのひみつを、この本で学んでみよう!」
監修/国立天文台 渡部潤一教授 

【編集担当からのおすすめ情報】 
私たちは、太陽が昇ったり沈んだりするのに合わせて毎日暮らしています。
野菜などの食べ物も太陽が育んでくれるし、日本の四季の楽しみも、太陽あってのこと。
なんだか当たり前に思っている太陽の存在を、改めてゆっくり考え、楽しく思いめぐらすことのできる、STEM教育にもぴったりの宇宙科学絵本です。(「近刊情報」より)

<絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声>
銀河系には1000億個以上の星があるけれど、地球に住む人たちになくてはならない星といえば、太陽!地球にとって一番大きくて明るくて身近な星!でも、実は1000億個もの星が集まる銀河系の中では、とても小さな星の1つに過ぎないということ。大きさの比較が面白かった。億という表現は幼児には難しいけれど、ものすごく遠いとか、とてつもない距離なんだということが、分かったようです。可愛らしいイラストで興味もそそります。シリーズで読みたいと思いました。(ぼんぬさん 40代・北海道 女の子4歳)

商品詳細

出版社名
小学館
サイズ
26×26cm
対象年齢
幼児 小学12年生
フォーマット
単行本
原題
原タイトル:SUN! ONE IN A BILLION

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