アジア遊学 229「文化装置としての日本漢文学」

発売日:2019年1月

  • アジア遊学 229「文化装置としての日本漢文学」
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巻の著者
滝川幸司/編 中本大/編 福島理子/編 合山林太郎/編 高兵兵/〔ほか執筆〕
巻の書名
文化装置としての日本漢文学
ページ数
236p
ISBN
978-4-585-22695-6

¥3,080 税込

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商品説明

目次

1 古代・中世漢文学研究の射程
2 江戸漢詩における「唐」と「宋」
3 東アジア漢文交流の現実
4 漢詩・和歌が統べる幕末・維新期の社会
5 近代社会の礎としての漢学―教育との関わりから
6 新たな波―世界の漢文学研究と日本漢詩文

商品詳細

出版社名
勉誠社
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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