子どもの脳に良いのはどっち?頭の良い大人になる子育て
発売日:2019年3月
- ページ数
- 190p
- ISBN
- 978-4-522-43607-3
- 著者情報
- 加藤 俊徳(カトウ トシノリ)
新潟県生まれ。小児科専門医。脳内科医、医学博士。加藤プラチナクリニック院長。株式会社「脳の学校」代表。昭和大学客員教授。発達脳科学・MRI脳画像診断の専門家。脳番地トレーニングの提唱者。小児から超高齢者まで1万人以上を診断・治療。14歳のときに「脳を鍛える方法」を知るために医学部への進学を決意。1991年、世界700カ所以上の施設で使われている脳活動計測fNIRS(エフニルス)法を発見。1995年から2001年まで米ミネソタ大学放射線科でMRI脳画像の研究に従事。ADHD、コミュニケーション障害など発達障害と関係する「海馬回旋遅滞症」を発見。帰国後、慶應義塾大学、東京大学などで脳研究に従事。現在、加藤プラチナクリニックでは、独自開発したMRI脳画像法を用いて、成長段階、個性、得意不得意を脳診断し、薬だけに頼らない処方を行う
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
あと伸びする子は、社会で活躍できる人になる!
目次
第1章 正しい脳の伸ばし方で子どもは大きく成長する
第2章 愛された経験から生まれる「自己肯定感」
第3章 話を聞ける子は大きく成長できる
第4章 「頭の良い子」を育てるために
第5章 運動で脳のさまざまな部分が鍛えられる
第6章 生きていく上での自信につながる経験をさせよう
第7章 「見る力」が育つとコミュニケーション能力が伸びる
第8章 社会に出ても苦労しない大人に育てるために
商品詳細
- 出版社名
- 永岡書店
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。