ゲームの企画書 1「どんな子供でも遊べなければならない」
発売日:2019年3月
- 巻の書名
- どんな子供でも遊べなければならない
- ページ数
- 261p
- ISBN
- 978-4-04-082276-1
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商品説明
歴史にその名を残す名作ゲームのクリエイター達に聞く開発秘話。ヒット企画の発想と創意工夫、そして時代を超える普遍性。彼らの目線や考え方を通しながら「ヒットする企画」を考える。
ゲームを作る人々の証言や活動の記録を残していきたい。それもできるだけ、躍動感あるクリエイターたちの奮戦の物語として、多くの読者に読まれるものとして──。
「ゲームの企画書」は、そんな想いから始まった連載シリーズ。ゲーム史に名を残した名作ゲームのクリエイターの方々に製作時のエピソードをお聞きして、まとめていくインタビュー企画である。
第1章 伝説のアーケードゲーム『ゼビウス』 遠藤雅伸×田尻智×杉森建
第2章 国民的ゲーム『桃太郎電鉄』 さくまあきら×桝田省治
第3章 1000回遊べる『不思議のダンジョン』 中村光一×長畑成一郎
第4章 「信長」から「乙女ゲーム」まで 襟川陽一×襟川恵子×佐藤辰男(「近刊情報」より)
目次
第1章 伝説のアーケードゲーム『ゼビウス』(遠藤雅伸×田尻智×杉森建)
第2章 国民的ゲーム『桃太郎電鉄』(さくまあきら×桝田省治)
第3章 1000回遊べる『不思議のダンジョン』(中村光一×長畑成一郎)
第4章 「信長」から「乙女ゲーム」まで(襟川陽一×襟川恵子×佐藤辰男)
商品詳細
- シリーズ名
- 角川新書 K-255
- 出版社名
- KADOKAWA
- サイズ
- 18cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 新書・選書
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