中国・韓国はなぜ息するように嘘をつくのか
発売日:2019年5月
- ページ数
- 249p
- ISBN
- 978-4-19-864805-3
- 著者情報
- 黄 文雄(コウ ブンユウ)
1938年、台湾生まれ。1964年来日。早稲田大学商学部卒業、明治大学大学院修士課程修了。『中国の没落』(台湾・前衛出版社)が大反響を呼び、評論家活動へ。1994年、巫永福文明評論賞、台湾ペンクラブ賞受賞。日本、中国、韓国など東アジア情勢を文明史の視点から分析し、高く評価されている。著書多数
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商品説明
平気で嘘をつき、威張り散らして、嘘がバレると開き直り、あくまで自分の正しさを主張する―中国人・韓国人の虚言メンタリティを歴史・文化・風土から分析、日本人は彼らにどう対処すべきかを解説する!
なぜ彼らは平気で嘘をつくのか。中国共産党「抗日勝利の嘘」、韓国「レーダー照射の嘘」など、中華の「愛国虚言」の病理を暴く!(「近刊情報」より)
※商品名が変更になりました。
「中国・韓国「愛国虚言」の病理」→「中国・韓国はなぜ息するように嘘をつくのか」
目次
第1章 中国5000年は虚言の歴史だった(嘘をつかないと生きられない中国人社会
「騙しの文化」と自称する中国文化論 ほか)
第2章 嘘と裏切りこそ韓国の特性(なぜ韓国は平気で嘘をつくのか
台湾が体験した韓国の卑劣な約束破り ほか)
第3章 中華世界が絶対に信用できない理由(中国と韓国ではなぜ強盗とパクリが正当化されるのか
匪賊社会だった中華世界 ほか)
第4章 中韓の人間不信社会はいかにして生まれたか(なぜ中国と朝鮮半島には内ゲバが絶えないか
資源をめぐる戦乱が絶えなかった中国 ほか)
第5章 嘘だらけの中国・韓国と日本はどうつきあうか(なぜ日本しか「万世一系」ができないのか
日本の自然環境が育んだ、日本人の忍耐強さ ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 徳間書店
- サイズ
- 19cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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