脚本家という仕事 ヒットドラマはこうして作られる

ペリー荻野/著

発売日:2019年2月

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ページ数
287p
ISBN
978-4-19-864791-9
著者情報
ペリー荻野(ペリー オギノ)
1962年生まれ。愛知県名古屋市出身。時代劇研究家、コラムニスト。大学在学中から中部日本放送(CBC)の深夜放送のパーソナリティー兼作家を務める。東京進出後には、雑誌・新聞などを中心に執筆活動を展開。テレビ業界全般に精通し、特に時代劇には造詣が深い。平成30年日本民間放送連盟賞テレビドラマ部門審査員

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商品説明

第一線で活躍する現役脚本家が明かす、ヒットドラマの創作過程。現役プロデューサーが語る、ドラマ制作における脚本家とのタッグマッチ。現役脚本家にシナリオスクールの有効な活用法を聞く。シナリオコンクールで審査する側が着目していることとは。

本書は脚本家を目指す人、ドラマや映画ファンにおすすめの書。大石静、岡田恵和、井上由美子、古澤良太、バカリズムといった脚本家に創作までの過程を、また訓覇圭(NHK)、内山聖子(テレビ朝日)といった現役プロデューサーには、脚本家の存在意義を聞く。また、日本シナリオ作家協会理事長の加藤正人にはシナリオ学校で学ぶ意義を聞く。フジテレビの河毛俊作プロデューサーには、シナリオ賞における審査過程などを聞く。(「近刊情報」より)

目次

脚本家に聞こう!(大石静
岡田惠和
井上由美子
古沢良太
バカリズム)
プロデューサーに聞こう!(訓覇圭
内山聖子)
シナリオスクールに行こう!(加藤正人)
シナリオコンクールに応募しよう(河毛俊作・西坂瑞城)

商品詳細

シリーズ名
TOKYO NEWS BOOKS
出版社名
東京ニュース通信社
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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