可動域を広げパフォーマンスを上げる新しいストレッチの教科書 〈最新〉理論とエクササイズ
発売日:2019年2月
- ISBN
- 978-4-8470-9755-3
- 著者情報
- 森本 貴義(モリモト タカヨシ)
1973年生まれ、京都府出身。株式会社リーチ専務取締役、ACE TREATMENT LABORATORY代表。関西医療大学客員教授。オリックス・ブルーウェーブ、シアトル・マリナーズ、WBC日本代表のトレーナー(2006年、2009年)などを経て、現在はプロゴルファーの宮里優作選手やシアトル・マリナーズのフェリックス・ヘルナンデス投手のパーソナルトレーナーも務めている
阿部 勝彦(アベ カツヒコ)
1979年生まれ、千葉県出身。日本バスケットボール協会専任スポーツパフォーマンスコーチ、パフォームベタージャパンテクニカルディレクター。シアトル・マリナーズ(マイナーリーグ)、ヤクルトスワローズ、EXOS(旧Athletes’ Performance)を経て現職に至る。現職の傍ら、その活動は国内外の選手、競技団体に対してのトレーニング指導、指導者教育、トレーニング施設コンサルティングと多岐に渡る。必要な動きを的確に見極め指導、また教育することに重きをおいており、幅広い競技の選手から信頼を得ている
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商品説明
関節ストレッチで日常生活・競技の「質」も上がる。大切なのは「柔軟な身体」よりも「自由な身体」―180度の開脚より、かかとをつけてしゃがめるようになろう!トップアスリートの指導経験豊富な2人による、最もわかりやすいストレッチの本!
「体は柔らかいほうがいい」「柔らかいほうがケガもしにくい」と思っている人は多いはず。しかし「180度の開脚」ができても生活の質、競技のパフォーマンスが上がるわけではありません。大切なのは、体の関節の本来の動き、機能を取り戻すこと。そして、自分の体を思ったとおりにコントロールして動かせるようにすることです。 このエクササイズを行うことによって、日常的な腰痛、膝痛、肩痛、肩こり、膝痛、足首痛なども改善していきます。
トップアスリートの指導経験豊富な世界的アスレティックトレーナーふたりが、最先端のメソッドを一般の人にもわかりやすく、自宅でも取り組めるエクササイズをわかりやすく解説します。
【主な内容】
1章 柔軟性と可動性の違いを知ろう
2章 機能的な可動性を手に入れよう
3章 身体の自由度を向上させよう
4章 身体を動かす前に基本ポジションをチェックしよう
5章 エクササイズの前に知っておきたいこと
6章
実践エクササイズ
上半身の回旋エクサイズ
上半身のリストアップエクササイズ
下半身の回旋エクササイズ
下半身のリフトアップエクササイズ
目次
1章 柔軟性と可動性の違いを知ろう
2章 機能的な可動性を手に入れよう
3章 身体の自由度を向上させよう
4章 身体を動かす前に基本ポジションをチェックしよう
5章 エクササイズの前に知っておきたいこと
6章 実践編エクササイズ
商品詳細
- 出版社名
- ワニ・プラス
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
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