21世紀のいま、マルクスをどう学ぶか
発売日:2018年12月
- ISBN
- 978-4-7617-1445-1
- 著者情報
- 山田 敬男(ヤマダ タカオ)
労働者教育協会会長
牧野 広義(マキノ ヒロヨシ)
阪南大学名誉教授
萩原 伸次郎(ハギワラ シンジロウ)
横浜国立大学名誉教授
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商品説明
内容:マルクスの生き方を考える 長久啓太著. 個人の尊重とマルクス 牧野広義著. 未来を先取りする労働組合 赤堀正成著. マルクスの経済危機分析とわたしたち 萩原伸次郎著. 『資本論』の視点で、AI〈人工知能〉やICT革命をどう見るか 友寄英隆著. 資本主義批判としての疎外・物象化論 岩佐茂著. 「資本主義の限界」と変革の展望 東洋志著. 労働者階級の成長・発展とマルクス・エンゲルス 妹尾典彦著. 日常生活と政治意識 長澤高明著. マルクスが資本主義の先に見た社会 石川康宏著. マルクスの視点から日本の変
目次
1 マルクスの生き方と思想(マルクスの生き方を考える
個人の尊重とマルクス
未来を先取りする労働組合)
2 資本主義の分析と批判(マルクスの経済危機分析とわたしたち―『資本論』を現代にどう生かすか
『資本論』の視点で、AI(人工知能)やICT革命をどう見るか
資本主義批判としての疎外・物象化論
「資本主義の限界」と変革の展望)
3 社会変革と未来社会(労働者階級の成長・発展とマルクス・エンゲルス
日常生活と政治意識
マルクスが資本主義の先に見た社会
マルクスの視点から日本の変革主体と労働運動を考える)
商品詳細
- 出版社名
- 学習の友社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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