世界を獲るノート アスリートのインテリジェンス

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ページ数
221p
ISBN
978-4-86255-498-7
著者情報
島沢 優子(シマザワ ユウコ)
ジャーナリスト。筑波大学体育専門学群4年時に全日本女子大学バスケットボール選手権優勝。2年間の英国留学等を経て日刊スポーツ新聞社東京本社勤務。1998年からフリー。『AERA』『東洋経済オンライン』などで、スポーツ、教育関係等をフィールドに執筆。日本文藝家協会会員

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商品説明

世界を目指す選手と指導者は何を書き、何を考えているのか。成功者の共通項とは?言語化する力、指導者の真の役割。目からウロコな「主体性」養成術。

世界基準のアスリートが語る、“書く・話す”の重要性とは。

専門家たちの解説で解き明かす「言葉とパフォーマンスの因果関係」。(「近刊情報」より)

目次

プロローグ 森保監督の白いメモ、オシムさんの言葉
第1章 世界を獲るノート(伊藤美誠(卓球)―コーチと書いた79冊
朝比奈沙羅(柔道)―前向きになれる「野望ノート」
早田ひな(卓球)―脳内スピードを高めるノート ほか)
第2章 指導者から見た「アスリートのインテリジェンス」(柏井正樹(テニス)―イメージを共有する力
前原正浩(卓球)―何かを生み出すのは知性
池上正(サッカー)―リスペクトアザース ほか)
第3章 脳とメンタル(荒木香織(スポーツ心理学)―「書く」効能
篠原菊紀(脳科学)―成功者の共通項)
エピローグ ノートは主体性の萌芽

商品詳細

出版社名
カンゼン
サイズ
21cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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