10本で握るテンフィンガースウィング 世界のゴルファー5000万人のゴルフを変える技術
発売日:2018年10月
- ISBN
- 978-4-7728-4180-1
- 著者情報
- 篠塚 武久(シノズカ タケヒサ)
桜美式師範。1945年生まれ。福岡市のゴルフ道場「桜美ゴルフハウス」を主宰。福岡大学の大石迪夫教授と共同で作り上げた“桜美式”「OSゴルフ理論」で時松隆光プロなど、日本で活躍するトップゴルファーを多数輩出。本人も日本オープン4回出場など、トップアマとしての実績も多数。工学部出身の知識を生かし、“伝える道具”づくりが得意
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商品説明
世界の5000万人を超えるゴルファーは右利きにもかかわらず、左手リードで打つことを常識としている。右利きなら、右手で飛ばす。そのシンプルで体にやさしい振り方こそ、10本で握るテンフィンガースウィングだ。
目次
プロローグ(ゴルフを簡単にするにはどうすればいいか?
これがテンフィンガーグリップだ ほか)
1章 ゴルフの常識を手放す!―テンフィンガーがゴルフにいい理由(どっちが簡単1 テンフィンガー×オーバーラッピング
右手主導だから利き手が生きる ほか)
2章 右手主導の握り方―テンフィンガーでアドレスする(生命線にグリップを当てて握る
親指は入れない、シャフトだけ握る ほか)
3章 ゴルフは打つんじゃない―刀で切るようにクラブを振る(球は「打つ」ものではなく「切る」ものだ
グリップは左手からではなく右手から握ること ほか)
4章 ショートゲームも10本指―アプローチもパッティングも簡単(右手を積極的に使うのが「桜美式」パッティングスタイル
よく入る、釣り鐘式の「ライジングパット」 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- ゴルフダイジェスト社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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