アヌンナキ種族の地球展開の壮大な歴史
発売日:2018年10月
- ISBN
- 978-4-86471-556-0
- 著者情報
- シッチン,ゼカリア(シッチン,ゼカリア)(Sitchin,Zecharia)
1922年、パレスチナ生まれのユダヤ人。言語学者、考古学者。ロンドン大学で、現代・古典ヘブライ語をはじめ、数多くのセム語系・ヨーロッパ語系の諸言語を習得し、旧約聖書及び近東の歴史・考古学を専攻。長年にわたりイスラエルを代表するジャーナリスト兼編集者として活躍。現在はニューヨークに住み執筆活動に専念。2010年10月死去
竹内 慧(タケウチ ケイ)
東京生まれ。青山学院大学、カナダのマクギール大学大学院卒。現在は翻訳を中心に幅広く活躍中。ニューヨーク在住
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
約45万年前、地球の3600倍の周期をもつ太陽系第12惑星ニビルから地球に飛来した巨神/宇宙人アヌンナキ。彼らの遺伝子操作により人類は誕生するが、そのとき決定的な役割を果たしたのが神エア/エンキだった。以後、彼は人類を導く地球神として君臨していくことになるが…地球の植民地化と人類創成、大洪水の天変地異、さらにアヌンナキの覇権抗争に端を発した核戦争に至るまで、古代地球での実体験すべてを“神の眼”で見透し、主の御言葉として残すことにしたエンキ。その神意は、未来は過去にあり―後世の人々への道標「未来を予言する書」となるようにとの思い/宇宙的慈愛から記録したものにほかならなかった―。失われていた地球初のバイブルが復活!宇宙・地球と宇宙人・地球人類が織りなす稀有壮大なるドキュメント、シリーズ最終巻ここに完結!!
目次
序文 時の流れは、明らかにシッチン説に味方している!(エハン・デラヴィ)
前置き―太陽系第12惑星の「宇宙からの神々」はなぜ地球で人類を創成したのか
証言―これは「宇宙からの神々」の地球指導神エンキによる口述筆記録である
エンキ神の御言葉―14のタブレットから成る「宇宙人から地球人類に遺された聖書」
第12惑星ニビルでの南北覇権争い―核戦争の勃発
黄金の惑星地球への着陸―太陽系地球誕生の叙事詩
惑星地球への調査団派遣―地球植民地化計画
惑星地球での鉱物資源確保―地球支配神の誕生
宇宙空港の本格的建設―宇宙の神々の反乱
遺伝子工学による奴隷人類の創造―原始的労働者の生産〔ほか〕
商品詳細
- シリーズ名
- シュメールの宇宙から飛来した神々 6
- 出版社名
- ヒカルランド
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
- 原題
- 原タイトル:THE LOST BOOK OF ENKI
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。