JCオリヴィアのプリティ・プリンセス日記
発売日:2018年10月
- ページ数
- 207p
- ISBN
- 978-4-09-231157-2
- 著者情報
- キャボット,メグ(キャボット,メグ)(Cabot,Meg)
アメリカ・インディアナ州生まれ。小説家。インディアナ大学卒業。1998年の作家デビュー以来、約20年間で、著書は80冊を超える。現在は、フロリダで夫と暮らしている
代田 亜香子(ダイタ アカコ)
神奈川県生まれ。立教大学英米文学科卒業。翻訳家
烏羽 雨(カラスバ アメ)
千葉県生まれ。イラストレーター。児童書から大人向けの小説まで、さまざまなタッチでカバーやさし絵を描く
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商品説明
自称「カンペキフツー」のJC(女子中学生)オリヴィア。赤ちゃんのときにママは亡くなり、パパとは一度も会ったことがなく、手紙のやりとりだけ。ときどきさみしくなると、日記帳に自分の気持ちを書いている。そんなオリヴィアのいまの悩みは、友だちだと思っていたアナベルに、とつぜん目の敵にされたこと。それから、近々、遠くに引っ越さなきゃいけないこと。だけど、ある日、パパがとある国のプリンスだったことが判明。それって…オリヴィアはプリンセスってこと!?サイアクでサイコーな女子中学生の5日間。高学年から。
自称フツーなJC(女子中学生)、じつは…
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きのーまでは目立たない
フツーのJC(女子中学生)だったあたしの
ジェットコースター的人生にwelcome〜!
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自称「カンペキフツー」のJC(女子中学生)オリヴィア。
赤ちゃんのときにママは亡くなり、
パパとは一度も会ったことがなく、手紙のやりとりだけ。
ときどきさみしくなると、
日記帳に自分の気持ちを書いている。
そんなオリヴィアのいまの悩みは、
友だちだと思っていたアナベルに、とつぜん目の敵にされたこと。
それから、近々、遠くに引っ越さなきゃいけないこと。
だけど、ある日、パパがプリンスだったことが判明。
それって……つまり……オリヴィアはプリンセスってこと!……?
【編集担当からのおすすめ情報】
本書は、アン・ハサウェイ主演で映画化された
『プリンセス・ダイアリー』シリーズの妹版。
最終巻『ロイヤル・ウェディング編』の
あの「隠し子発覚」騒動が、
ミアの妹オリヴィアの視点から描かれています
(おなじみのおばあさまももちろん登場!)。
ジュニア文庫読者のJS(女子小学生)、JC(女子中学生)だけでなく
『プリンセス・ダイアリー』ファンのオトナ女子も必読です!(「近刊情報」より)
商品詳細
- シリーズ名
- 小学館ジュニア文庫 ジキ-1-1
- 出版社名
- 小学館
- サイズ
- 18cm
- 対象年齢
- 小学56年生
- フォーマット
- 文庫
- 原題
- 原タイトル:FROM THE NOTEBOOKS OF A MIDDLE SCHOOL PRINCESS
注意事項
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