社会を変える投資 ESG入門

アムンディ・ジャパン/編

発売日:2018年9月

  • 社会を変える投資 ESG入門
  • 社会を変える投資 ESG入門
  • 社会を変える投資 ESG入門
  • 社会を変える投資 ESG入門
ページ数
181p
ISBN
978-4-532-35792-4

¥1,650 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

これからの「良い会社」とは?ESG投資で先頭を走る、欧州最大の資産運用会社が、世界最先端のノウハウを初めて明かす。

「良い会社」とは何か?
ESG投資で先頭を走る、欧州最大の資産運用会社が、
世界最先端のノウハウを初めて明かす。

ESGとは、環境(Environment)、社会(Social)、企業統治(Governance)のこと。資産運用の新たな手法として、世界的に大きな潮流となっています。
2017年7月、世界最大の機関投資家、GPIF(年金積立金管理運用独立行政法人、日本の公的年金を運用)がESGに基づく投資を1兆円規模で開始し、日本でも急速に注目が集まっています。

ESGの考え方、世界の現状といった基本から始め、ESGに取り組む企業の株式リターンまで考察。最新の知見を解説し、「良い会社」とはどのようなものか、明らかにします。

目次

第1章 ESGで何が変わるのか(企業の活動と存在意義―存在意義がわかって変わる企業の活動
今なぜ持続的成長か―ESGを考えなければ持続的成長はできない ほか)
第2章 ESGとは何か(それぞれ何を指すものか―異なる3つの言葉をひとつに
ESGの歴史―SRIからESG投資へ ほか)
第3章 これからの「良い会社」(付加価値創造メカニズム―ESGの目標値を持ち始めた「良い会社」
経営トップのコミットメントの必要性―ESGにはトップの意識と実行力が大事 ほか)
第4章 投資で社会を良くする(ポートフォリオでいかに表現するか―責任投資への取り組み方はさまざま
日本でのESG投資の在り方―投資家と会社の間に築かれる「建設的な関係」)
第5章 ESGの未来(スロー・インベストメントへの転換
これから必要な変革とは ほか)

商品詳細

出版社名
日本経済新聞出版社
サイズ
19cm
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ