最強の京都「町家」投資
発売日:2018年8月
- ISBN
- 978-4-344-91843-6
- 著者情報
- 児玉 舟(コダマ シュウ)
1969年生まれ。建築・不動産会社に15年勤務した後、2013年京都にて株式会社レアルを設立、代表取締役就任。少子高齢化の進行による空き家の増加に着目し、伝統的な京町家を宿泊施設として保存・再生する事業を手がける。建築・不動産業界での経験を強みとして、「鈴(りん)」「Rinn」のブランドで立地開発から設計、建築、運営まで一貫して行う事業をいち早く確立。事業開始からわずか2年でホテル13棟を含む47の宿泊施設を開業
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商品説明
すべての投資家は、確実に増える空前絶後のインバウンド需要に今すぐ投資せよ!後世に残すべきかけがえのない観光資源「町家」へのローリスクで長期安定、“完全無欠”の不動産投資。
目次
第1章 2020年には8兆円の観光市場。空前絶後のインバウンド需要を、指をくわえて見守るほかない投資家たち(空前絶後のインバウンド景気到来!
和食、アニメ、ポップカルチャー。日本ブームが追い風に ほか)
第2章 まだまだ続く観光特需を確実にとらえる投資先は「京都」しかない(東京、大阪はすでに飽和状態?今後は地方への波及が始まる
狙い目は京都の宿泊施設投資! ほか)
第3章 老朽化した「町家」を改修。宿泊施設として活用し、訪日客の圧倒的な宿泊ニーズをつかめ(新しく作れないなら、すでにある建物を活かせばいい
空き家となった「町家」を宿泊施設として改修する ほか)
第4章 京都「町家」宿泊施設の成功のカギは、点在する施設の効率的な運営能力にある(「オペレーション効率」はどうすれば高まるか?
課題は受付・送迎・清掃の効率化 ほか)
第5章 ローリスクで安定収益。京都「町家」投資は、世界有数の観光都市「京都」全体の資産価値向上につながる(街全体が宿泊リゾートであるという発想
京まち宿がリゾート地のコンドミニアムに ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 幻冬舎メディアコンサルティング
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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