柔術(やわら)の動き方「肩の力」を抜く! 相手に作用する!反応されない!

広沢成山/著

発売日:2018年8月

  • 柔術(やわら)の動き方「肩の力」を抜く! 相手に作用する!反応されない!
  • 柔術(やわら)の動き方「肩の力」を抜く! 相手に作用する!反応されない!
ISBN
978-4-8142-0144-0
著者情報
広沢 成山(ヒロサワ セイザン)
八光流柔術・三大基柱拾段師範、鍼灸師、皇法指圧師。1970年生まれ。少林寺拳法、中国武術を学んだ後、1993年、八光流柔術に入門。1999年に八光流柔術師範、2000年に皆伝・基柱師範を取得。2009年、八光流柔術の稽古会をスタートさせ、2010年、千葉県の馬橋にて道場を開く。現在、「八光流柔術豊和会」を主宰し、千葉・東京・神奈川で指導している

¥1,650 税込

7 nanacoポイント

7 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

“脱力”できれば、フシギと強い!柔術は、人との関わりのなかで最高にリラックスする方法。日常動作や生き方にも通じる方法をわかりやすく教える!

目次

「帯に短し、たすきに長し」―脱力のバランス
「七転び八起き」―迷ったら転がれ
“陰陽”「楯の両面を見よ」―身体も頭も居つかないように
“目・首”「目は口ほどにものを言う」―目が居つかないように
“腕”「腕を上げる」―肩肘は下ろす
“足”「地に足をつける」―蹴らずに大地を踏みしめろ
“歩く”「犬も歩けば棒にあたる」―歩きださなきゃ始まらない
“腰”「腰と重力の関係」―腰を落ち着ける
“力の先”「暖簾に腕押し」―手応えのない力を目指して
“分離と固定”「付かず離れず」―力に向かわず力から逃げず
“皮膚”「皮を引けば身がつく」―皮膚で相手を捕らえる
“呼吸”「息が通う身体」―呼吸と脱力の関係
“脳”「脳みそを絞る」―脳も脱力が大事

商品詳細

出版社名
BABジャパン
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ