外資系社長という選択 Uber日本法人を立ち上げた著者が初めて語る 不透明な時代の新・起業法

塩濱剛治/著

発売日:2018年6月

  • 外資系社長という選択 Uber日本法人を立ち上げた著者が初めて語る 不透明な時代の新・起業法
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ISBN
978-4-7782-0390-0
著者情報
塩濱 剛治(シオハマ タケジ)
アメリカの先進テクノロジー企業3社(RosettaStone、Uber、SurveyMonkey)の日本における事業を、日本代表として立ち上げた経営者。大学卒業後は関西系の百貨店に務めるドメスティックなサラリーマンだったが、25歳の時に、初めてのロンドン渡航を通じてインターナショナルな世界を経験し開眼、A.T.カーニーやアクセンチュアなどの外資系コンサルティング、レブロン、SAPなどの外資系企業だけでなく、アスクルなどの日本企業でもリーダーシップ、マネジメントを経験。大阪府立大学経済学部卒業、シカゴ大学ブーススクールMBA

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商品説明

サラリーマンを続けるか?起業するか?それとも外資系社長として起業するか?転職×起業=それが外資系社長。不透明な時代の新・起業法。

目次

プロローグ 先行き不透明な時代の新しい選択肢
第1章 さあ、外資系社長として起業しよう!
第2章 外資系社長として起業する魅力
第3章 外資系社長を「卒業」した後のキャリア
第4章 外資系社長として起業するリスク
第5章 サラリーマン、起業、そして第三のキャリア選択肢「外資系起業」論
参考1 外資系社長の実践シンプル英語術
参考2 外資系エグゼクティブの報酬

商品詳細

出版社名
平成出版
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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