描き込み式花の色鉛筆ワークブック ぬりえ感覚で花びらや葉っぱの色作りが上達する 描きながら技法をマスター!解説とぬりえがセットになった新しいレッスン帖です

河合ひとみ/著

発売日:2018年7月

  • 描き込み式花の色鉛筆ワークブック ぬりえ感覚で花びらや葉っぱの色作りが上達する 描きながら技法をマスター!解説とぬりえがセットになった新しいレッスン帖です
  • 描き込み式花の色鉛筆ワークブック ぬりえ感覚で花びらや葉っぱの色作りが上達する 描きながら技法をマスター!解説とぬりえがセットになった新しいレッスン帖です
ISBN
978-4-416-51831-1
著者情報
河合 ひとみ(カワイ ヒトミ)
東京外国語大学ロシヤ語学科卒。1970年代初め、細密画を色鉛筆で描いてみようと思い立つ。大学卒業後、会社勤務や英語講師を務めるかたわら、イラストの仕事も続ける。現在は、朝日カルチャーセンター(新宿、立川&横浜)、毎日文化センター他、東京都及び神奈川県で色鉛筆画の講座を多数担当

¥1,760 税込

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商品説明

本書は、ぬりえのようにそのまま描き込めるワークブックの第二弾「花」編です。それぞれの花の色別に色の作り方をマスターし、次に実際の花をぬっていきます。最後はアレンジメントにチャレンジ!花を描くためにはどんな色を重ねればいいのかが自然に身についていく一冊です。

花の塗り絵は人気がありますが、花が持つ微妙な陰影を表現するのは難しいものです。
本書では、左ページで塗り方の解説を読み、右ページで実際に塗ってみる、
ワークブック形式で塗り絵を楽しむことができます。

最初は色別に、明るい部分の塗り方や影の色の作り方をレッスンします。
そのあと、花数の少ないものからステップアップ式に花数の多いものに進み、
最後はブーケやリースなど、複数の花が組み合わさったアレンジメントに挑戦します。
花をうまく塗るポイントは「どこにどの色を重ねるか」です。
暗い部分と明るい部分を作って立体感を出していきましょう。
使う色や塗る濃さも解説していきますので、解説通りに重ねていけば、
見本に近い作品に仕上げることができます。

また、レッスンに使う花の写真も掲載していますので、
実際の花を観察するように色を確認しながら進めていくことができます。
約70枚のレッスンが終わる頃には、色を作るテクニックが身につき、
魅力的な花を表現できるようになっていることでしょう。
(「近刊情報」より)

目次

はじめに
道具について
カラーチャート
写真をトレースする方法
本書の使い方
Chapter1 色を作ろう
Chapter2 茎にひとつ咲く花を描こう
Chapter3 茎に複数咲く花を描こう
Chapter4 茎にたくさん咲く花を描こう
Chapter5 アレンジメントを描こう

商品詳細

出版社名
誠文堂新光社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

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