人を動かしたいなら、「やれ」と言ってはいけない 思い通りに部下が動く“すごい"伝え方

小山昇/著

発売日:2018年7月

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ISBN
978-4-7973-9323-1
著者情報
小山 昇(コヤマ ノボル)
株式会社武蔵野代表取締役社長。1948年山梨県生まれ。「落ちこぼれ集団」を16年連続増収の優良企業に育てる。2001年から同社の経営の仕組みを紹介する「経営サポート事業」を展開。2017年にはJR新宿ミライナタワーにもセミナールームをオープンさせた。「実践経営塾」「実践幹部塾」「経営計画書セミナー」など、全国各地で年間240回以上の講演・セミナーを開催

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商品説明

消極的な部下に言う言葉。三流・とにかくやれ。普通・饅張ってやれ。一流・デタラメでいい!…16年連続増収!離職率大幅減!儲かる社長の「心」をつかむ方法。

●5500社を指導してきたすごい社長の、人の心のつかみ方!

・人前で部下をほめる
・人前で自分をアピールする

あなたはどちらの社長(上司)についていきたいでしょうか?
当然、前者です。
人を動かすためには、仕組みや制度も必要ですが、
その根本に、相手の心理をつかむことが大事。
相手の心をつかめば、うまく動いてくれるものです。
人の上に立つ人が、鈍感なことは、ある意味「犯罪」なのです。

自らの会社は毎年最高利益を更新し、
5500の会社の指導をしてきた小山昇社長が、
実践的な「人の心のつかみ方」を初めて1冊にまとめました。


●一流、普通、三流の違いが、はっきり見える
部下への指導は、自己流で動いている方もいると思われますが、
実は、一流、普通、三流で大きな違いがあります。
その違いを明確に出し、読んですぐ行動できる1冊にしています。
(「近刊情報」より)

目次

第1章 なぜ、人が動かないのか(人が動く考え方
人を動かす言葉 ほか)
第2章 人を動かすほめ方・叱り方(ほめる
感謝を伝える ほか)
第3章 打てば響く組織のつくり方―常勝企業はなぜ飲み会を大事にするのか(職場環境
飲み会 ほか)
第4章 「人が残る組織」のつくり方(採用
辞めたいと言われたとき ほか)
第5章 ついていきたくなる人の条件

商品詳細

出版社名
SBクリエイティブ
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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