世界の腕時計 No.136「〈特集〉2018年新作情報〈バーゼル編〉 転換期を迎えた“時計の祭典”を舞台に披露された新作たち」
発売日:2018年6月
- 巻の書名
- 〈特集〉2018年新作情報〈バーゼル編〉 転換期を迎えた“時計の祭典”を舞台に披露された新作たち
- ISBN
- 978-4-8465-3177-5
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商品説明
特集:バーゼル見本市
【特集】2018年新作情報<バーゼル編> 転換期を迎えた「時計の祭典」で披露された新作たち
3月22日から27日にかけてスイス・バーゼルで開かれた世界最大規模の時計と宝飾の新作発表会、“バーゼルワールド2018”。今年は会期が今までより2日間短縮され、また出展社数も昨年の約1300から約600と半減しました。とはいえパテック フィリップやロレックス、ショパール、スウォッチ グループ、LVMHグループなどのメジャー・ブランドの賑わいは相変わらず。ブランド別に主だった新作をご紹介します。
■注目の新作を掘り下げる
今年1月にジュネーブで開催されたSIHHで発表されたA.ランゲ&ゾーネの“トリプルスプリット”、ボーム&メルシエ初の自社専用機械式ムーブメントの“ボーマティック”、昨年に発表されたパルミジャーニ・フルリエの“ブガッティ タイプ390”など、興味深い新作の詳細を時計ジャーナリストの瀧澤広氏が掘り下げます。
■旬な話題をご紹介
タグ・ホイヤーが銀座にオープンした新コンセプトのブティックやウィーンに復活した歴史ある時計ブランドのカール・サッキー&ゾーネ、ショパールの“100%エシカルゴールド”宣言など、最近の時計業界の話題をご紹介します。
商品詳細
- シリーズ名
- ワールド・ムック 1177
- 出版社名
- ワールドフォトプレス
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- ムック
注意事項
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