マスコミはなぜここまで反日なのか 日本覚醒の桎梏!

ケント・ギルバート/著

発売日:2018年6月

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ISBN
978-4-8002-8441-9
著者情報
ギルバート,ケント(ギルバート,ケント)(Gilbert,Kent Sidney)
1952年、アメリカ・アイダホ州生まれ。ブリガム・ヤング大学大学院で経営学および法学を専攻。大学在学中にホルモン教の宣教師として来日。その後、80年に法律コンサルタントとして再来日し、83年からはタレントとしても活躍。米カリフォルニア州弁護士、経営学修士(MBA)、法務博士(ジュリスドクター)

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商品説明

日本人は新聞やテレビのメディアを信じ過ぎます。一方、日本のメディアは自らを無謬の存在だと思っています。しかし、どんなメディアにも間違いはあります。現在の日本のメディアはスキャンダリズムと反政府主義に精神が侵されています。そして親中派に牛耳られ、反日プロパガンダに明け暮れています。なぜ日本のメディアはここまで堕落してしまったのか。その歴史と根拠を徹底解説します。

目次

第1章 メディアはいつも堕落する(フェイクニュース
イエロージャーナリズムを始めた『市民ケーン』のモデルになった男
「従軍慰安婦」でっち上げの原点、エヴァンジェリーナ救出劇 ほか)
第2章 マスコミはなぜ反日なのか(終戦直後に矢継ぎ早に行われたGHQの報道機関への処分命令
日本人への洗脳政策
日本政府への批判は許されていたメディア ほか)
第3章 メディアのタブーに挑む(那覇市議会の与党(翁長県知事系)が過半数割れ
沖縄を虎視眈々と狙う中国
沖縄の真実を伝えられないマスコミ ほか)

商品詳細

シリーズ名
宝島SUGOI文庫 Aけ-1-2
出版社名
宝島社
対象年齢
一般
フォーマット
文庫

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