立つ
発売日:2018年5月
- ISBN
- 978-4-8222-5623-4
- 著者情報
- 生駒 里奈(イコマ リナ)
2011年8月に乃木坂46・1期生として合格。センターを務めるなど、乃木坂46の“顔”として活躍してきた。18年1月31日に卒業を発表
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商品説明
卒業記念・緊急発行!
生駒里奈がいま振り返る、乃木坂46・6年半の足跡
2011年8月に乃木坂46・1期生として合格。
1stシングル『ぐるぐるカーテン』から5th『君の名は希望』、
12th『太陽ノック』でセンターを務めるなど、
乃木坂46の"顔"として活躍してきた生駒里奈。
18年1月31日に卒業を発表し、4月22日に日本武道館で
卒業コンサートを開催する彼女の、約6年半の
活動の足跡が分かる書籍です。
卒業にあたってのラストメッセージと多数の撮りおろし写真、
月刊誌『日経エンタテインメント! 』(日経BP社)で
掲載した連載「AKB48留学日記」(14年8月号から全10回)、
「ほのぼの日記」(15年9月号から全28回)を収録。
生駒里奈の乃木坂46での活動の振り返りと、
彼女の視点を通して乃木坂46がグループとして
成長していく歩みがわかる1冊です。
≪主な目次≫
・はじめに
・卒業にあたって ~ラストメッセージ~
・2014~2015年 「AKB48留学日記」より
・2015~2018年 「ほのぼの日記」より
目次
2014〜2015年「AKB48留学日記」より(大雨のスタジアムで感じたAKB48の底力と乃木坂46の可能性
実は力不足を痛感したフランス公演。いつかリベンジしたいです
テレビでもステージでも感じる、AKB48と乃木坂46の実力差
神宮球場公演の反省で、メンバーみんなの気持ちがひとつになりました
今年はテレビの中から『紅白』を見るという夢を実現したいです ほか)
2015〜2018年「ほのぼの日記」より(センターの位置にいるからこそ、他のメンバーを引き立てたいって思います
夏の全国ツアーで大事にしているのは私たちらしい音楽をお届けすることです
神宮球場のツアーファイナル翌日に玲奈さんともんじゃ焼きを食べました
大きな経験となった初めての舞台 前髪を切ったのは決意表明のためです
ミュージックビデオと映画 どちらも大切な映像作品になりました ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 日経BP社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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