柔道整復学 理論編「改訂第6版」

  • 柔道整復学 理論編「改訂第6版」
  • 柔道整復学 理論編「改訂第6版」
版数
改訂第6版
ISBN
978-4-524-25943-4

¥7,920 税込

36 nanacoポイント

36 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

柔道整復師養成教育の根幹となる教科書の改訂版.今改訂では,臨床での思考回路を意識し,部位ごとの構成に変更するとともに各項目ごとに解剖と機能についての解説を追加.全体的な記述内容の見直しによる大幅な加筆修正,新知見の追加および旧い内容の圧縮も行った.

目次

第I章 概説
1.柔道整復術および柔道整復師の沿革
2.業務範囲とその心得および柔道整復師倫理綱領

第II章 総論
1.人体に加わる力
2.損傷時に加わる力
3.痛みの基礎
4.各組織の損傷
4-1.骨の損傷
4-2.関節の損傷(捻挫,脱臼)
4-3.筋の損傷
4-4.腱の損傷
4-5.末梢神経の損傷
5.診察
6.治療法
6-1.整復法
6-2.固定法
6-3.後療法
6-4.指導管理
7.外傷予防
7-1.第一段階
7-2.第二段階:早期発見,早期治療
7-3.第三段階

第III章 各論
1.頭部,体幹
1-1.頭部,顔面の損傷
1-2.頸部の損傷
1-3.胸・背部の損傷
1-4.腰部の損傷
2.上肢
2-1.鎖骨部の損傷
2-2.肩関節部の損傷
2-3.上腕部の損傷
2-4.肘関節部の損傷
2-5.前腕部の損傷
2-6.手関節部の損傷
2-7.手・指部の損傷
3.下肢
3-1.骨盤部の損傷
3-2.股関節部の損傷
3-3.大腿部の損傷
3-4.膝関節部の損傷
3-5.下腿部の損傷
3-6.足関節部の損傷
3-7.足・趾部の損傷

参考文献
付録
関節可動域表示ならびに測定法
臨床徒手検査法
骨端核の発生と閉鎖
索引

商品詳細

出版社名
南江堂
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。