失われた奥義繩文古道のよみがえり オモイカネの謎を追って突き止めた《ヒソギとミソギと日月の秘儀》

宮崎貞行/著

発売日:2018年3月

  • 失われた奥義繩文古道のよみがえり オモイカネの謎を追って突き止めた《ヒソギとミソギと日月の秘儀》
  • 失われた奥義繩文古道のよみがえり オモイカネの謎を追って突き止めた《ヒソギとミソギと日月の秘儀》
ISBN
978-4-86471-623-9

¥2,200 税込

10 nanacoポイント

10 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

天の岩戸を開いた智慧の神オモイカネ(思兼)が知って動かしていたもの。それは宇宙の心を読み取る超太古の「神ながらの道」そして「トホカミエヒタメ」という失われて久しい、天皇家最高のコトタマ秘儀だった?!

目次

岩戸が開いた/オモイカネノカミの謎を追う
あふちの社へ
オモイカネはなぜ信濃の伊那の洞で死去したのか
ヤマトタケ由来の大御食神社の秘宝の社伝記に記されたオモイカネ
古代六家の筆頭「吾道家」を辿るとオモイカネに行き当る
二千年続く家系/天皇家の御膳を用意する女官「采女」の屋敷へ
君が代のルーツ安曇族の長寿を祝う歌と吾道女の神楽
オモイカネが伊那の里で天照大神の誕生日に営んでいた「胞衣の祀り」とは!?
物部氏の石上の神、三輪山の神、忌部氏の木綿の神/流れる古代のコトタマ
「思兼霊句四十七言」(アヒル草文字)に秘められたオモイカネの霊言〔ほか〕

商品詳細

出版社名
ヒカルランド
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ