できる大人の敬語の使い方
発売日:2018年4月
- ISBN
- 978-4-02-261923-5
- 著者情報
- 本郷 陽二(ホンゴウ ヨウジ)
1946年東京都生まれ。早稲田大学文学部卒業。光文社カッパブックス編集部でベストセラー「冠婚葬祭入門」シリーズなどを担当。その後、ビジネスや歴史、言語関係など幅広い分野の著作で活躍。幸運社代表
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
敬語の使い方ひとつで、あなたの評価も仕事の効率も、劇的に変わる!名刺交換、電話対応、トラブル対応、ビジネスメールの書き方、冠婚葬祭など、社会人として知らないと恥ずかしい敬語100を丁寧に解説。新社会人からベテランビジネスパーソンまで必携の一冊。
【文学/日本文学評論随筆その他】
敬語の使い方ひとつで、あなたの評価も仕事の効率も、驚くほどアップする!
名刺交換、電話対応、ビジネスメールの書き方、お客様対応、葬儀など、ビジネスシーンや日常生活ですぐに使えて、好感度も仕事の効率も上がる100の敬語を解説。
(「近刊情報」より)
目次
第1章 常識以前の間違い敬語(上司に「ご苦労様でした」は失礼
「とんでもございません」より「とんでもないことでございます」を ほか)
第2章 ビジネスシーンに不可欠な敬語(上司の指示に「わかりました」は使えない
昼のあいさつは「こんにちは」ではない ほか)
第3章 好感のもたれる電話・メールの敬語(慣用句「お世話になっております」の落とし穴
「席を外しております」が失礼になるとき ほか)
第4章 好印象を与える日常の敬語(「テニスをおやりになる」は「なさる」に言いかえて
「お体のお具合がお悪いとお聞きして…」でウンザリ ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- 朝日文庫 ほ20-1
- 出版社名
- 朝日新聞出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。