一流の男が絶対にしないこと

里中李生/著

発売日:2018年3月

  • 一流の男が絶対にしないこと
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ISBN
978-4-86280-609-3
著者情報
里中 李生(サトナカ リショウ)
1965年三重県生まれ。作家、エッセイスト。20歳の頃に上京し、30歳でフリーライターから作家活動を始める

¥1,320 税込

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商品説明

二流、三流の群れから今すぐ抜け出せ!天才や成功者に嫉妬しない、電車の自由席に乗らない、SNSで愚痴を言わない。本物を見抜く力をつけろ。

日本人がどれだけ一流ではなくなったか教えたいと思う。
「一流の条件」とは何か。人並み以上の資産を持てばいいのか、高い地位につけばいいのか、あるいは目を惹く容貌であればいいのか。
いや、周囲を見れば、それらを持ちながら、一流とはみなされない人物も多い。それは、彼らが自分自身を貶める何かをしてしまっているからだ。
人間の本質は、些細な言葉や行動、考え方に表れる。一流の男は、何をすれば自分を堕落させてしまうかを知っている。
累計260万部を超える著者が、偽善や嘘が溢れる世の中で本物を見抜く力、そして自分自身が一流になるための方法を語る。

累計260万部を超える著者が、偽善や嘘が溢れる世の中で本物を見抜く力、そして自分自身が一流になるための方法を語る。
(「近刊情報」より)

目次

第1章 「一流」と「お金持ち」の違い(一流であるための条件
一流は、お金を見せびらかさない ほか)
第2章 二流、三流には関わるな(一流は、誰もが喋っている話をしない
一流は、俗がいる場所には近づかない ほか)
第3章 自分が一流であるという自覚(一流は、「僕はおじさん」と言わない
一流は、お金にならない仕事をしない ほか)
第4章 本質はいつも裏側にある(一流は、偽物に騙されない
一流は、日本語を疎かにしない ほか)
第5章 人を思ってこその一流(一流は、後悔を否定しない
一流は、人生の優先順位を忘れない ほか)

商品詳細

出版社名
総合法令出版
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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