日本人の9割が知らない英語の常識181

  • 日本人の9割が知らない英語の常識181
  • 日本人の9割が知らない英語の常識181
ISBN
978-4-480-07133-0
著者情報
クラフト,キャサリン・A.(クラフト,キャサリンA.)(Craft,Kathryn A.)
アメリカ・ミシガン州生まれ。オハイオ州で育つ。ボーリング・グリーン州立大(BGSU)卒。南山大学の交換留学生として来日。英語月刊誌『ET PEOPLE!』を発行するかたわら、通訳、翻訳家として活躍。また河合塾などでも講師を務める

¥858 税込

3 nanacoポイント

3 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

本書は、日本人の9割が知らないと思われる「英語の常識」について考察したものです。現代日本には英語があふれていますが、英語のネイティブ・スピーカーなら誰でも知っているのに、日本人にはほとんど知られていない「常識」もまた数多く存在します。知っていると役に立つ、嬉しくなる知識が満載!

日本語の発想で変な表現をしていたり、古臭い表現を使っていたり、日本人の英語は勘違いばかり。10万部超ベストセラー待望の続編!
(「近刊情報」より)

目次

第1章 日本語と英語の発想の違い(ここはどこですか?「ここはどこ?」の「ここ」をどう表現する?
彼のどこが好きなの?「どこ?」と「なに?」 ほか)
第2章 文法の誤解(シャツに卵がついているよ。冠詞のつかない“egg”
彼女はブロンドの髪をしている。毛髪を数える? ほか)
第3章 語法の勘違い(そこまで手がまわらなかった。“get around to A”という口語表現
家まで送ろうかと彼は言ってくれた。“offer”の使い方 ほか)
第4章 マナーの非常識(“玄関先で”どうぞ。“Please.”のその先は?
ジョンさん、ちょっとよろしいですか?ファーストネームに“Mr.”はつけない ほか)
第5章 カタカナ語の不思議(あとでラインするね。「ラインする」や「ググる」を英語で
そこはパワースポットだと言われている。“power spot”とは? ほか)

商品詳細

シリーズ名
ちくま新書 1313
出版社名
筑摩書房
対象年齢
一般
フォーマット
新書・選書

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ