尼僧が教える心の弾力のつくり方
発売日:2018年4月
- ISBN
- 978-4-05-406609-0
- 著者情報
- 緑川 明世(ミドリカワ ミョウセイ)
天台宗僧侶。武蔵野大学通信教育部人間科学部卒業。渡米先でチベット人高僧に出会い、「仏教」に興味をもつ。1989年、天台宗僧侶となり、1991年より東京都調布市の天台宗別格本山浮岳山昌楽院深大寺に勤務する。2001年よりインド南部カルナタカ州に再建されたチベット仏教3大僧院のひとつであるデプン寺に定期的に滞在し、チベット語と仏教経典を学ぶ。国際仏教婦人会(ILAB)役員、女性と仏教関東ネットワーク会員。調理士。仏教文化を通し、心身を健やかに育む生き方を伝えるために活動している。リマ・クッキングスクールにて、マクロビオティック料理の師範科終了
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
苦しみから自由になる「道」がある。天台宗僧侶となって30年の著者による、心をゆるめ、心身を健やかに育む、人生100年時代に役立つ生き方のヒント。
苦しみから自由になる「道」がある。
天台宗僧侶でチベット仏教を学ぶ著者による、心をゆるめ心身をすこやかに育む、人生100年時代に役立つ生き方のヒント。
心の弾力とは、苦しみを越えていける力のこと。
その弾力は、自分自身で育てることができるのです。
(「近刊情報」より)
目次
第1章 幸せの種は自分の中にある(心は、逆境をはね返すしなやかさをもっている
生き方は、自分次第で決められる ほか)
第2章 我慢は自分を傷つけていること(心に、少しずつ「よい種」を植える
あなたの心に、よい種をまくチャンスをくれる人がいる ほか)
第3章 何歳からでも、よい習慣を始められる(最初の一歩を踏み出せるのは、自分だけ
何歳からでも、よい習慣を始められる ほか)
第4章 体が整えば、心が整う(体が整えば、心が整う
深い呼吸を意識して、本当のリラックスを得る ほか)
第5章 死を意識して生きる(死を意識して生きる
チベットのお年寄りから学んだ、老いの時間の過ごし方 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- Gakken
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。