LINEの答えあわせ 男と女の勘違い
発売日:2018年2月
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
たった一通のLINE。その巧拙が恋愛の勝敗を決めかねないが、恋愛マニュアル情報は巷に数多くあれど、LINEの正解を教えてくれるコンテンツはほぼ見当たらない。男女でLINEに対する捉え方は、まったく異なるようだ。あなたが送るそのLINE、気づかぬうちに間違えていないだろうか。嘘と建前、本音が乱れる34のショートストーリー。
『東京カレンダーWEB』の人気No.1連載が待望の書籍化。
LINEメッセージのやりとりの裏には、さまざまな思惑が隠れていた!
男側と女側、二部構成のショートストーリー34話で、
「距離感が妙に近い“久しぶり"LINEに冷める」
「何気ない話を覚えていてくれたことに感激」など、
メッセージの裏で揺れ動く男女の心理がまるわかり。
既読になっても返事が来ない理由とは!?
誰しも「そうだったのか! 」と頷けるストーリー展開で、
コミュニケーションの大事なポイントが学べます。
目次
盛り上がったはずが。よくある「突然の既読スルー」という地獄
デート後「今日は楽しかったです!」の一文に潜む、女の嘘
「今日はありがとうございました」デート後すぐ来たお礼LINE。これ、脈アリ?
デート後のお礼LINE。すぐ送るのは、翌日に持ち越したくないだけ
「仕事が忙しくて予定が分からない」を鵜呑みにする女
「忙しくて予定が分からない」は、決定打に欠く女への常套句
二対二での食事後、個別で仲良くしたいとき。その一文が落とし穴
「またみんなでご飯に行きましょう」が意味する、女の打算
男の絵文字なし短文返信。私への気持ち、どこで見抜けばいい?
返信が素っ気なさすぎる男。完全に既読スルーにはしない、その魂胆は?〔ほか〕
商品詳細
- 出版社名
- 宝島社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。