高校バスケは頭脳が9割 なぜ同じ高校生なのに「差」が生まれるのか!? バスケiQが高まる強化書
発売日:2018年1月
- ISBN
- 978-4-8094-1543-2
- 著者情報
- 三上 太(ミカミ フトシ)
山口県生まれ。スポーツライター。大学を卒業後、繊維系商社に就職するも、ライターの道を目指して4年で退社。2004年よりフリーランスとしてアテネ五輪や男女アジア選手権、世界選手権(現ワールドカップ)などを取材
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
目次
第1章 高橋仁監督―「自分自身はダメだけど『チームのために頑張ろう』という選手が出てきて、チームが結束したときは女子ってすごく力を発揮するんだよね」
第2章 佐藤久夫監督―「選手たちが考えながらやっているバスケットの中に、『僕はこれをやりたいんだ』というものが見えてくる」
第3章 色摩拓也監督―「惰性で、与えられたものをそのままやるのか、それとも中身を考え、練習のポイントは何か、どういうところにつながっていくのか、それらを理解して表現できているかが質の高い練習になるわけです」
第4章 安江満夫監督―「『協力は強力なり』なんて言葉をつくったりして、お互いに助け合っているところから強い力が発揮されると思っています」
第5章 近藤義行監督―「オトナとコドモの中間にある思春期の『コトナ』なんだから、子供の部分が残っているほうが純粋で当たり前だと思うんですよ。強いチームの一員だから大人びていないといけないという考えは僕にはないんです」
商品詳細
- 出版社名
- 順文社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。