実装的ブログ論 日常的価値観を言語化する

宇野文夫/著

発売日:2017年12月

  • 実装的ブログ論 日常的価値観を言語化する
  • 実装的ブログ論 日常的価値観を言語化する
ISBN
978-4-344-91455-1
著者情報
宇野 文夫(ウノ フミオ)
1978年慶應義塾大学法学部政治学科卒業。新聞記者を経て、1991年北陸朝日放送入社。番組プロデューサー、報道制作部長、報道制作局長を務める。2005年4月より金沢大学地域連携コーディネーターとして、能登半島における人材養成事業「能登里山里海マイスター育成プログラム」などに携わる。2011年5月より金沢大学特任教授。大学の地方創生事業を担当する傍ら、経歴を活かし、「マスメディアと現代を読み解く」、「ジャーナリズム論」の講義を行っている

¥880 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

元TV報道番組プロデューサーである著者が12年にわたり書き続けているブログ「自在コラム」から、直近4年における選りすぐりの記事を抜粋。「日頃の自らの感性や思考をニュースだと発想し、文字にして表現する」という実装的手法によるブログの書籍化。

目次

第1章 2017年の言語化―動き始める時代、清算される過去(「34歳の命」なぜ救えなかったのか
地方重視の外務大臣 ほか)
第2章 2016年の言語化―地方再生と首都東京の関係を考える(36年連続日本一の「もてなし伝説」
二つのデモを読む ほか)
第3章 2015年の言語化―日々の生活の中でも視野を広く持つ(能登の風
観光の危機管理 ほか)
第4章 2014年の言語化―大学の活動と妻の死を振り返る(2014ミサ・ソレニムス(弔う)
2014ミサ・ソレニムス(本筋は何か) ほか)

商品詳細

シリーズ名
幻冬舎ルネッサンス新書 う-4-1
出版社名
幻冬舎メディアコンサルティング
対象年齢
一般
フォーマット
新書・選書

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ