モノづくりを変える17の気付き PLM開発の悩みを解消! 情報と処理を経営の成果につなぐノウハウを紹介

加藤幸司/著

発売日:2017年12月

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ISBN
978-4-434-24031-7
著者情報
加藤 幸司(カトウ コウジ)
ICTアーキテクト。株式会社PLMレボリューション代表取締役社長

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商品説明

目標達成に必要な手順と手法、情報と処理を経営の成果につなぐノウハウを紹介。

目次

第1章 モノづくりの「今」を共有し「改革」の方向性を考える(デジタル技術が与えてくれた差別化のチャンス
使える情報/使いたい情報を徹底的に活かす
情報の扱いを変え業務処理成果の向上を図る
技術/機能/運用/情報の処理を連携し成果を拡大する)
第2章 情報処理の「視点」からモノづくりの根本問題を知る(手順の視点+情報処理の視点で業務を見直す
専任化/分業化のデメリットを情報処理の仕組みで克服する
仕組みの整備により無駄な作業を排除する
情報も処理も共通利用することで競争力を上げる)
第3章 情報の「判断処理」が業務の対象と効率と精度を変える(処理の根拠情報を管理し情報処理の可能性を拡大する
運用や機能と連携する技術の情報処理を具体例で理解する
人依存の業務処理を仕組み依存に変える
仕組みを支える組織/体制/運用を整備する)
第4章 目標の達成に必要な「要件定義ノウハウ」を理解する(「策」の良し悪しが仕組みの能力を決める
策を活かす視点の現状分析が目標達成の「仕組み」を生む
仕組みを活かせる「モノづくり業務システム」を定義する)
第5章 定義した要件を業務改革に繋げるための「道筋」をつける(モノづくり業務システム定義を実運用可能なものにする
経営&関係者と考え方を共有し改革の提案を行う)

商品詳細

出版社名
ブイツーソリューション
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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