図解フロー・カンパニー
発売日:2017年12月
- ISBN
- 978-4-8284-1993-0
- 著者情報
- 辻 秀一(ツジ シュウイチ)
スポーツドクター、産業医。株式会社エミネクロス代表。1961年東京生まれ。北海道大学医学部を卒業後、慶應義塾大学病院内科、慶大スポーツ医学研究センターを経て独立。応用スポーツ心理学とフロー理論を基にしたメンタル・トレーニングによるパフォーマンス向上が専門
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商品説明
プレッシャーや成果主義では、いい結果は出せない。結果がほしければ、まず心のマネジメントに注力する。“フロー=機嫌よく快に生きれば”、人も組織もうまくいく!一流アスリート、アーティスト、有名企業も取り入れるひと目でわかる「イケてるマネジメント法」。
ジャパネット、英会話イーオンも実践する
今どき最高な「組織の作り方」
プレッシャーで結果を出す時代は終わった!
ノンストレスで「成果」を出すための「心マネジメント術」
競争、成果主義では、いい結果は出せない。
結果がほしければ、結果を求めてはいけない。
【フロー = 機嫌よく快に生きれば】、人も組織もうまくいく!
一流アスリート、売れっ子芸能人、有名企業も取り入れる
ひと目でわかる「イケてるマネジメント法」
結果を出そうとすればするほど、結果が出ないのはなぜか・・・
○すべての結果は自分の心が作り出したもの
○環境、他人・・・どんな外部要因にもブレない心を作る方法
○悪感情の積み重ねが“人のとらわれ"を形成していく
○ポジティブ思考に限界があることにみんな気づいている
○機嫌よくいることでしか、いい結果は生まれない
○重要なのはチャレンジし続けること
○最もやっていけないのが、結果というプレッシャーを人に与えること
○何より楽しめれば、結果はあとからついてくる
○好きだから面白いから、意欲がわき熱中する
○「与えることで気分がよくなる」という本能が、人間には備わっている
目次
第1章 フローとはどういう状態か(プレッシャーが人を動かす時代の終焉
「結果エントリー」思考の弊害 ほか)
第2章 フローを知識・意識により・下意識化する(フロー度をタイプ別に見る―ストレス状態・偽フロー状態・真フロー状態態
新しい脳の使い方 ほか)
第3章 フローに生きるための思考法(「自分で決めると決める」
自分ツールを最大限利用する ほか)
第4章 フロー・カンパニーへの道(「コーチ力」
フローな組織の在り方)
商品詳細
- 出版社名
- ビジネス社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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