青梅線レポートの謎

西村京太郎/著

発売日:2017年11月

  • 青梅線レポートの謎
  • 青梅線レポートの謎
ISBN
978-4-04-105845-9
著者情報
西村 京太郎(ニシムラ キョウタロウ)
1930年東京生まれ。65年『天使の傷痕』で江戸川乱歩賞受賞。81年、『終着駅殺人事件』で日本推理作家協会賞を受賞。2004年には第8回日本ミステリー文学大賞を受賞。トラベル・ミステリーで活躍

¥924 税込

4 nanacoポイント

4 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

奥多摩で「OMレポート、正しくは青梅線レポートを知らないか」と尋ね歩いていた男が刺殺された。被害者の足どりを追って奥多摩へ向かうことになった十津川警部。数ヶ月前、奥多摩町役場の助役の娘・亜紀も、同じ言葉を口にしていたが、行方不明になっていたことが判明する。十津川は、亜紀の部屋で見つけた30cm足らずのロボットを警察に持ち帰ったところ、そのロボットが爆発。さらに、AIの第一人者の謎の死、奥多摩で発見されたクローンの猿と、謎が謎を呼んでいく…。奥多摩で進行する、巨大な陰謀とは…。そして、十津川警部の前に現れたのは、今までにない最新の敵だった!?

奥多摩で「OMレポート、もしくは青梅線レポートを知らないか」と訪ね歩いていた男が刺殺された。被害者の足どりを追って奥多摩へ向かうことになった十津川警部。数ヶ月前、奥多摩町役場の助役の娘・亜紀も、同じ言葉を口にしていたが、行方不明になっていたことが判明する。十津川は、亜紀の部屋で見つけた30cmらいのロボットを警察に持ち帰ったところ、そのロボットが爆発。さらに、AIの第一人者の謎
の死、奥多摩で発見されるクローンの猿と、謎が謎を呼んでいく……。奥多摩で進行する、巨大な陰謀とは……。そして、十津川警部の前に現れたのは、今までにない最新の敵だった!?
(「近刊情報」より)

商品詳細

出版社名
KADOKAWA
対象年齢
一般
フォーマット
文庫

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ