スクリプトドクターのプレゼンテーション術
発売日:2017年10月
- ISBN
- 978-4-905158-48-6
- 著者情報
- 三宅 隆太(ミヤケ リュウタ)
脚本家・映画監督・スクリプトドクター・心理カウンセラー。国内外の映画企画に多数参加。東京藝術大学大学院や各種大学、シナリオ学校などで講師も務める
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商品説明
「あなたらしく」あれば、きっと伝わる。マーケティングや資料作りの話はいっさいナシ。革新的で本質的なプレゼン術!聴き手をジャガイモと思い込んではいけません/自己開示こそがプレゼンの真髄/ポップスの「転調」にヒントを得て/自分を疑うことで「他人の眼差し」に近づいていく/怒っているように見えるひとは実は傷ついている/空気を読もうとすると自分の役割を見失う/あなたの資質は「グランプリ」なのか「審査員特別賞」なのか?…など。脚本家/映画監督/脚本のお医者さん=「スクリプトドクター」/心理カウンセラーの筆者による、まったく新しいプレゼン指南書。
マーケティングや資料作りの話はいっさいナシ。
革新的で本質的なプレゼン術!
脚本家/映画監督/脚本のお医者さん=「スクリプトドクター」/心理カウンセラーの筆者による、まったく新しいプレゼン指南書。
TBSラジオの人気番組『ライムスター宇多丸のウィークエンド・シャッフル』で披露してきた数々の名プレゼン、その極意に迫る!
聴き手をジャガイモと思い込んではいけません/プレゼンとは人数に関係なく「対話」である/自己開示こそがプレゼンの真髄/ポップスの「転調」にヒントを得て/自分を疑うことで「他人の眼差し」に近づいていく/怒っているように見えるひとは実は傷ついている/空気を読もうとすると自分の役割を見失う/あなたの資質は「グランプリ」なのか「審査員特別賞」なのか? など……。
(「近刊情報」より)
目次
第1部 プレゼンとは対話である(プレゼンは日々の生活の延長線上にある
プレゼンは人数に関係なく「対話」である
思い込みが不安を生む ほか)
第2部 自己開示こそがプレゼンの真髄となる(脚本にとって重要なのは、台詞より構成
構成を細かく意識しすぎると、うまくいかない
言いたいことを言うだけなら、ただの独り言 ほか)
第3部 参加者との質疑応答(プレゼンのタイトルはどうやって考えている?
緊張とアガるの違いは?どうすればアガらなくなる?
三宅隆太が出会った、プレゼンがうまいひととは? ほか)
商品詳細
- シリーズ名
- DIALOGUE BOOKS
- 出版社名
- スモール出版
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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