THE RISING SUN 陽が昇る場所へ

中邑真輔/著

発売日:2017年9月

  • THE RISING SUN 陽が昇る場所へ
  • THE RISING SUN 陽が昇る場所へ
ISBN
978-4-575-31301-7
著者情報
中邑 真輔(ナカムラ シンスケ)
1980年2月24日生まれ、京都府出身。青山学院大学卒業後、新日本プロレスに入門し、2002年にデビュー。総合格闘技ルールでアレクセイ・イグナショフらに勝利し、注目を集める。2003年にはデビュー最速(1年4カ月)、最年少(23歳8カ月)でIWGPヘビー級王座戴冠。2009年に「CHAOS」を結成後、2012年にはIWGPインターコンチネンタル王座を獲得。2016年1月、新日本プロレスを退団し、世界最大のプロレス団体・WWEへと移籍

¥1,760 税込

8 nanacoポイント

8 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

日本のエースから世界のスーパースターへ!“俺たちのキング”心の軌跡インタビュー集。

目次

1 波を起こす(意識―やっぱり、「新しい感覚が欲しい」「知らない世界を知りたい」って凄く思う。常に新しいものに刺激を受けたい。考え方もそれで広がっていったりするから。
解放―ボクは“おしっこを漏らす感覚”で試合をしてるんですよ。心も解放してやる、感覚を開きまくる、フルチンになる。そうなることを自分の心のどこかでずっと求めてた。 ほか)
2 限りある時間(世界―ボクは世界中でレスリングをしたいんだから、世界基準のそれを習得しないと楽しくない。お客さんは楽しみにきているのに中邑真輔を解釈するのに時間がかかったら困るなと。
怖れ―何に恐怖をしているのかっていうことを突き詰めると、相手じゃなく、自分自身だったんだと。要するに「自分がやってきたことをやれるかどうか?」っていうこと。 ほか)
3 美しい流れ(手のひら―世界のどこで試合をしようが、用意周到にやるわけじゃなくて雰囲気でやってきた。それでマジでなんとかなるから。どういう見え方をしようがレスリングって基本は一緒。
情熱―こういう状況を自分の“想い”のみで引き寄せたなーと思う。これはもう凄い美しい流れだったなー、人生ってなんておもしろいんだろうって。 ほか)
4 いまと闘う(プロレス―いざ昇格して「自分がなんでここにいるのか?」ということを考えてみたとき、やっぱり自分が勝負しなきゃいけない部分はレスリングなんだと思う。)

商品詳細

出版社名
双葉社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ