世界が喰いつくす 日本経済 ~なぜ東芝はアメリカに嵌められたのか~

大村大次郎/著

発売日:2017年9月

  • 世界が喰いつくす 日本経済 ~なぜ東芝はアメリカに嵌められたのか~
  • 世界が喰いつくす 日本経済 ~なぜ東芝はアメリカに嵌められたのか~
ISBN
978-4-8284-1973-2
著者情報
大村 大次郎(オオムラ オオジロウ)
大阪府出身。元国税調査官。国税局で10年間、主に法人税担当調査官として勤務し、退職後、経営コンサルタント、フリーライターとなる。執筆、ラジオ出演、テレビの監修など幅広く活躍中

¥1,430 税込

6 nanacoポイント

6 セブンマイル

セブン-イレブン受取り(送料無料)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

宅配(送料¥550税込)

発送目安

発売日(発売日以降は当日)~2日で発送

交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。

商品説明

東芝、タカタ、シャープ…
アメリカに嵌められ、中国に盗まれる日本企業の末路
日本企業は世界戦略をなぜ見誤ったのか?

貿易黒字に固執した日本の敗因とはなにか?
今の日本に必要なのは経済成長ではなく、経済循環である!

経済成長という幻想とグローバル企業の限界
第1章 東芝はアメリカに嵌められた
第2章 国策としての原発輸出
第3章 日本メーカー最大の過ちは「技術流出」
第4章 トヨタ、タカタもアメリカに嵌められた
第5章 “貿易黒字至上主義"の誤算
第6章 今の日本に必要なのは“経済成長"ではなく“経済循環"

目次

第1章 東芝はアメリカに嵌められた
第2章 国策としての原発輸出
第3章 日本メーカー最大の過ちは「技術流出」
第4章 トヨタ、タカタもアメリカに嵌められた
第5章 “貿易黒字至上主義”の誤算
第6章 今の日本に必要なのは“経済成長”ではなく“経済循環”

商品詳細

出版社名
ビジネス社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

注意事項

本の帯に関して
帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。
版・表紙について
版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。

あなたへのおすすめ