お先に失礼します! 共働きパパが見つけた残業しない働き方
発売日:2017年9月
- ISBN
- 978-4-04-893262-2
- 著者情報
- 中村 一(ナカムラ ハジメ)
IT企業に勤める兼業作家。第15回電撃小説大賞応募をきっかけに、2010年にデビュー
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
「お先に失礼します!」…たったその一言が、なぜこんなにも難しいのか?IT企業で7年間の原則定時退社を続け、半年間の育休を取得した3児のパパがたどり着いた働き方。
「残業はできない。だけど仕事が終わらない」「休みたいけど、同僚からの視線が気になる……。」
残業をしない。休みを取る。
ただそれだけのことが、なぜこんなにも難しいのだろう?
IT企業で7年間の原則定時退社を続け、半年間の育休を取得した3児のパパがたどり着いた残業しない働き方とは。
――仕事以外にも“大事にしたい時間”があるあなたへ。
(「近刊情報」より)
目次
第1章 なぜ、定時に帰れないのか(定時退社は楽じゃない!?
仕事が終わらないのは誰のせい? ほか)
第2章 自分ひとりだけが、定時に帰るということ(今日から定時に「帰らなければならない」…。どうなると思いますか?
他のみんなはどうしているのだろう? ほか)
第3章 「休む=悪」という雰囲気へのアンチテーゼ(どうしてこんなにも休みを取りにくいのか?
酸素テントってなに!? ほか)
第4章 男性ヒラ社員が半年間の育休を取ってみた(なぜ半年間の育児休業を取ろうと思ったのか
立ちはだかる「評価」の壁 ほか)
第5章 一握りの勇気で、世界はどこまでも広がる(組織を変えるには、革命を起こすしかないのか?
「前例がないから」という言葉に、どうやって立ち向かいますか? ほか)
商品詳細
- 出版社名
- KADOKAWA
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。