実践人財開発 HRプロフェッショナルの仕事と未来
発売日:2017年9月
- ISBN
- 978-4-8207-5996-6
- 著者情報
- 下山 博志(シモヤマ ヒロシ)
株式会社人財ラボ代表取締役社長。早稲田大学大学院技術経営学(MOT)修士。大手外食グローバル・チェーンの日本マクドナルドで32年間勤務。企業内大学を含む全社の人材育成の責任者となり、教育工学に基づく教育戦略を実践。13万人を擁する幅広い従業員層に対する人材育成の仕組みを浸透させ、『2003年度日本能率協会人材開発優秀企業賞本賞』を受賞。全世界共通の教育戦略プロジェクトにはアジア地域代表として参加した。2004年に退社後、人材開発の総合プロデュースを行う株式会社人財ラボを創業
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商品説明
人財開発に取り組む人々に必要な実務と実践を網羅し、近未来の環境に人財開発がどのように対処していくべきかを指し示した体系的実務書です。
ぜひとも人財開発分野書籍の新しい定番としてご検討いただければ幸いです。
人財開発に取り組む皆さんに向けた実務書。人財開発の仕事を体系的に学び、これからどのように展開を図っていきたいかを、「人財開発」と「内製化」「すぐそこにある未来のHR」をキーワードに考えていただくための本です。
人財開発の仕事とは何かから、人財開発の「内製化」、全社的な視点で人財開発を推進する時の考え方や手法と具体的な事例、さらに人財開発の潮流に関する情報やAI、ロボット、AR、VRといった急激な進化をしている技術革新と人財開発の関係について、近年の事例や新たに開発されている技術についても述べています。
(「近刊情報」より)
目次
第1章 人財開発の実務とは―どのように人財開発を行うのか
第2章 内製化について考える―人財開発を内製化するとは
第3章 人財開発の進め方―ビジネスに貢献する人財開発
第4章 人財開発の専門家を育てる―何を学べば専門家と言えるのか
第5章 現状を考察する―人財開発の潮流と課題
第6章 近未来の人財開発―人財開発の未来を創造する
商品詳細
- 出版社名
- 日本能率協会マネジメントセンター
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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