いちばんやさしいPythonの教本 人気講師が教える基礎からサーバサイド開発まで (「いちばんやさしい教本」シリーズ)
発売日:2017年8月
- ページ数
- 271p
- ISBN
- 978-4-295-00208-6
- 著者情報
- 鈴木 たかのり(スズキ タカノリ)
株式会社ビープラウドPython Climber。前職で部内のサイトを作るためにZope/Ploneと出会い、その後必要にかられてPythonを使い始める。2012年3月よりビープラウド所属。主な活動はPyCon JP 2014‐2016座長、一般社団法人PyCon JP理事、Pythonボルダリング部(#kabepy)部長、Python mini Hack‐a‐thon(#pyhack)主催など
杉谷 弥月(スギヤ ミツキ)
株式会社ビープラウドApplication Developer。かつてはRuby/PHPでアプリ開発をしていたが、2015年4月よりビープラウドへ入社してから本格的にPythonを触り始め、Python漬けの日々を送る。Webアプリケーション全般の開発、Python研修講師業に従事。最近は、PyCon JP 2016への登壇やPython関連イベントでコーチを行ったりしている
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商品説明
はじめて学ぶ人でも安心!オールカラーでコードを丁寧に解説。小さなプログラムで基本を学んで最後は実践的なプログラムを完成させる!勘違いしやすい箇所は講師がフォロー!ワークショップ感覚で読み進められる。
講義+実習のワークショップ形式で、
会話bot「pybot」を作りながら楽しく学べる
「はじめてでも挫折しない」Pythonの入門書を作りました。
なぜそうするのかを知りたい、
仕組みが知りたい、
応用できる基礎を身に付けたい、
そんな読者のさまざまな要望に応える新しい教本です。
講義パートの図解をまじえた解説で仕組みについて理解したあと、
実習パートで実際に手を動かしながらプログラムを書いていきます。
少しずつ新しいことを学びながら進み、プログラムに機能を追加していくので、
いま自分は何をやっているのかを、ちゃんと理解しながら進められます。
もし、つまずいても安心です。
短いレッスンを積み重ねた構成なので、
少し戻って再確認することもしやすくしています。
また、本書で学ぶサンプルプログラムのコードは、
サポートページからダウンロードできるので安心です。
ぜひ本書でPythonのプログラミングの楽しさを実感してください!
目次
1 Pythonを学ぶ準備をしよう
2 コマンドプロンプトに慣れよう
3 基礎を学びながらプログラムを作成しよう
4 繰り返しと条件分岐を学ぼう
5 辞書とファイルの扱いを学ぼう
6 会話botを作ろう
7 ライブラリを使いこなそう
8 サードパーティ製パッケージを使いこなそう
9 Webアプリケーションを作成しよう
10 さらに知識を身に付けるための学び方
商品詳細
- 出版社名
- インプレス
- サイズ
- 21cm
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
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