「生産性」をあげる技術

石田淳/著

発売日:2017年7月

  • 「生産性」をあげる技術
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ISBN
978-4-8002-7329-1
著者情報
石田 淳(イシダ ジュン)
社団法人行動科学マネジメント研究所所長。社団法人組織行動セーフティマネジメント協会代表理事。アメリカの行動分析学会(ABAI)会員。日本行動分析学会会員。日本ペンクラブ会員。株式会社ウィルPMインターナショナル代表取締役社長兼最高経営責任者。アメリカのビジネス界で大きな成果を上げる行動分析を基にしたマネジメント手法を日本人に適したものに独自の手法でアレンジして、「行動科学マネジメント」として確立

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商品説明

最小限の労力で最大限の成果を出す!「行動科学」に基づいた、これからの働き方の教科書。部下からの信頼/上司からの評価/平日の楽しみ/仕事の充実感が手に入る。

目次

第1章 あなたの会社の生産性があがらない理由(あなたの職場で「生産性をあげる」とはどういうことか?
「生産性をあげる」ことは創造的で楽しみに満ちた行為である
成果が出ないのは「やり方を知らない」か「続けられない」かのどちらか ほか)
第2章 ステップ1 「標準化」で行動の質を高める(行動科学が大切にする「MORSの法則」
「属人化」した作業を「標準化」しよう
ほとんどのものが「標準化」できるのに… ほか)
第3章 ステップ2 「評価」で良い行動に報酬を与える(行動を正しく「評価」していない会社が多い
お金が最も有効な「報酬」だと思っていないか?
昇給や賞与ではなく「非金銭的報酬」を使って評価する ほか)
第4章 ステップ3 「仕組み」で自発型人材を育てる(リーダーが仕組みを作り、メンバーに実行してもらう)

商品詳細

出版社名
宝島社
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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