思い通りに相手を動かす英文パワーメール20の鉄則 ビジネスメールに自信がつく!
発売日:2017年9月
- ISBN
- 978-4-478-10192-6
- 著者情報
- 小林 誠(コバヤシ マコト)(Brooks,Daniel James)
海外事業・ビジネスコミュニケーションアドバイザー。成城大学卒業後、PENTAX/HOYAで約30年、医療機器関係の海外営業に携わる。ドイツ駐在、シンガポール支店長、本社の医療機器関係事業部の営業部長などを務める。その後JETROの中小企業海外進出支援専門家として、多くの中小企業の海外進出をサポート。現在も中小企業の海外進出を支援。英文メール、海外交渉のノウハウを伝える
ブルックス,ダニエル・ジェイムズ(ブルックス,ダニエルジェイムズ)
国際基督教大学特任講師。イギリスのマンチェスター出身。Nottingham Trent University,U.K.卒業。専攻は化学。University of Nottingham,U.K.にて英語教育修士課程修了。リサーチ会社勤務や英語教師を経験したあと来日し、2006年より福岡大学、早稲田大学、上智大学で教鞭をとる。2015年4月より現職
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商品説明
脱・日本人発想の直訳メール。英文メールが劇的に変わる20の鉄則を解説!意図が伝わる最強のテクニック。
目次
第1章 ビジネスで差がつくパワーメールはこう書きなさい―約2万通の英文メールをやり取りしたビジネスマンとネイティブスピーカーが教える英文メールのテクニック(相手が気持ちよくこちらの言うことを聞く3つのポイント―アポイントを取る
Thank youは何度も書くな!―アポイントを受ける
Sorryなど、謝罪の言葉は気軽に使わない。―クレーム対処
気軽に依頼するな。お願いするときは相手の利益になることも書く。―依頼
頭にくるメールは冷静に対処。相手の自尊心を傷つけない。―クレーム対処 ほか)
第2章 依頼、催促、謝罪、提案…鉄則を使ったケーススタディ10―難しいビジネスシーンもパワーメールでなら乗り越えられる!説得力のあるメールをスピーディーに書く応用編(依頼・催促
依頼
催促
微妙な断り方
謝罪・提案 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- ダイヤモンド社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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