中国と韓国は息を吐くように嘘をつく
発売日:2017年5月
- ISBN
- 978-4-19-864406-2
- 著者情報
- 高山 正之(タカヤマ マサユキ)
1942年東京生まれ。1965年、東京都立大学卒業後、産経新聞社入社。産経新聞社会部次長を経て、1985年〜1987年テヘラン支局長を務め、イラン革命やイラン・イラク戦争を取材。1992年〜1996年ロサンゼルス支局長。1998年より3年間、産経新聞夕刊にて時事コラム「高山正之の異見自在」を執筆。2001年〜2007年3月まで帝京大学教授
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商品説明
儒教に呪縛された中韓のタチの悪さにようやく世界は気がついた。彼らがわめけばわめくほど、その品のなさに驚きあきれるしかない。
日本の悪口を世界中で言ってまわって顰蹙を買った韓国の朴槿恵大統領は自滅した。
いまも偉そうに日本の歴史にいちゃもんをつける中国の習近平もいずれ同じ運命をたどるだろう。
中国の言いなりだったオバマ大統領ですら中国・韓国の嘘に騙されなくなった。
中韓がわめけばわめくほどその品のなさに驚きあきれ、ようやく世界は儒教国家のタチの悪さに気がついた。
とかくこの世界は見かけとは違う。
本当のワルは誰なのかがよくわかる痛快エッセイ。
(「近刊情報」より)
目次
1 白人たちの腹黒さに学べ(日本は戦争をしたから希望の国になった
メルケルはドイツ人には珍しく恥を知っていた ほか)
2 中国は世界の疫病神(人工国家シンガポールに明日はない
「民間の恩讐」がなければ歴史にならない ほか)
3 そろそろ占領体制はやめにしよう(日本の空は占領されたまま
対日戦勝記念日は植民地を失った呪詛の日 ほか)
4 日本にはそもそも憲法は必要ない(最後の一線を越えた者を日本人は許さない
日本国憲法は素敵な国からの贈り物なのか? ほか)
5 世界中で先祖返りが始まった(トランプ大統領で先祖返りしたアメリカ白人
やはり偉大な救世主だったカストロ大統領 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 徳間書店
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
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