都議・立石晴康の「孤高の真実」
発売日:2017年3月
- ISBN
- 978-4-906873-88-3
- 著者情報
- 平山 一城(ヒラヤマ カズシロ)
ジャーナリスト。1975年、北海道大学法学部を卒業し、産経新聞に入社。社会部、経済部、外信部を経て、米ワシントンのジョンズ・ホプキンス大大学院(SAIS)に留学、国際関係論の修士を取得。1991年の湾岸戦争で中東取材、ソ連崩壊後のモスクワ特派員や論説委員、編集委員を歴任した
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
平成29年夏都議会議員選挙の鍵を握る立石晴康。40年来自民党一筋に自民党を愛し続けた男が、自民党改革のためにひとり闘う!元産経新聞論説委員の渾身の一作。
目次
第1章 この都議こそ、いま東京が求めている(「政変」直前の都政報告会
都議歴30年、相次ぐ知事辞職に怒る ほか)
第2章 逆境が生んだ「草の根」政治家(自民党に2度「反抗」の正義とは
少年期の病気が精神を鍛える ほか)
第3章 グローバルな視点で代々知事と論戦(議会質問も誰もがわかる言葉で
鈴木都政、「マイタウン構想」で都の骨格 ほか)
第4章 「都議人生」支えた思い、これからも(聖徳太子、親鸞が教えた「愛と正義」
新しいコミュニティ、地域を愛する心 ほか)
第5章 小池知事と協力し、「世界一の都市」へ(都政改革へ、3度目の挑戦にかける
都議会を支配した「闇将軍の理論」 ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 悠光堂
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。