世界のピークパフォーマーが実践する脳を操る食事術
発売日:2017年5月
- ISBN
- 978-4-7973-9004-9
- 著者情報
- 石川 三知(イシカワ ミチ)
Office LAC‐U代表。Body Refining Planner。山梨学院大学スポーツ科学部非常勤講師。病態栄養相談に携わった後、東京工業大学勤務を経て、スポーツ栄養指導を開始(専修大学アメリカンフットボール部)。多くのトップアスリートの栄養指導を行う。2010年〜2014年JOC強化スタッフ(医科学)就任。2000年のシドニーオリンピックから2016年のリオオリンピックまで、16年にわたり8度のオリンピックに栄養面でのサポートでかかわる
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商品説明
15回噛むと翌日疲れない。甘いものは「感情的」になる。デートの前日は「肉+野菜」。ナッツ1粒で瞑想効果アップ。ダイエット・ストレス・持続力・コンディション・見た目・疲労。たった一度の食事で集中力が上がる!最強栄養士が教える、超多忙ビジネスマンに向けた具体的メソッド!
長友佑都 高橋大輔、荒川静香、ケンブリッジ飛鳥
トップアスリートを育てた最強栄養士が明かす!
脳疲労、ストレスをすぐに消して、
「集中力」を最高に高める食事術とは――。
いま、一流のビジネスパーソンがもっとも注目しているのは、「食事」。
貯まる業務。求められるスピードの時代に、あらゆる「脳疲労・ストレス」を消して、トップコンディションを保つことがなによりも重視されています。
しかし、世の中の食の情報は間違ったものだらけ。
・コーヒーで目を覚ます
・栄養ドリンクで力を振り絞る
・空腹で集中力を高める
・甘いものでリラックスする
…などはすべて、脳に悪い習慣といえるでしょう。
では、脳を上手にあやつって、集中力、意志力、持続力を瞬時に高めるためには、いったい何をどうやってたべればいいのか――!
長友佑都 高橋大輔、荒川静香、ケンブリッジ飛鳥など各界のトップアスリートの結果をサポートし続けてきた最強栄養学士の著者は、「脳も肉体の一部」と断言します。つまり、いま食べるもので、脳も変わるということ。
半年後の結果を変えたいなら、今日食べるものを変えなければなりません。
超多忙なビジネスパーソンでもできる!
疲れを取り除き、集中力や思考力を最大に上げる食事法を紹介します。
(「近刊情報」より)
目次
1 食事を変えれば、脳が変わる
2 脳疲労をためるやってはいけない食習慣
3 パフォーマンスを最大化する!脳に効く食事
4 “シーン別”何を、どのように食べればいいのか?
5 いくら食べても腹が凹む痩せる食べ方と運動
6 超ハードワークを乗り越える!サプリメントの正しい使い方
商品詳細
- 出版社名
- SBクリエイティブ
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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