ゼロの革命 運命を拓く宇宙の法則
発売日:2017年3月
- ISBN
- 978-4-344-03093-0
- 著者情報
- 宇場 稔(ウバ ミノル)
大学病院にて放射性同位元素(アイソトープ)を使用して、原子物理学や量子論の観点から生命科学の研究に没頭。放射線と生体エネルギーの相対現象を通じて、生命波動に関するさまざまな超科学現象を検証しながら霊的世界の実存を確認する。その後、超科学の世界に惹かれ大学病院を退職、厳選たる実存主義と経験主義に基づきつつ、自らがさまざまな超科学現象を体験する。自由と愛の本質を宇宙論的に探究する中で、宇宙と地球のメカニズムとシステムが、全て真逆の枠組みと価値観に理論付けられていることを感得する
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
AI(人工知能)が人間の知能を遙かに超え、誰もが容易に天才になれる時、学歴至上主義によって、学力を競い合う競争原理の時代は終焉を迎えました。これからは、IQ(頭脳の指数)を身に付ける学校教育ではなく、心や精神といったEQ(人格の指数)を身に付ける家庭心育が重要な時代になります。人類はホモ・サピエンス(知識を使う人)からホモ・フィロソフィカル(心を使う人)に進化を遂げる時代を迎えました。
目次
はじめに―「ゼロの革命」で世界はどう変わるか
1章 不自由な「地球生活」から解放される、自由な「宇宙生活」とは―死線を超えたところに人生の共通目的がある
2章 時間軸に支配される「過去・未来」から、時間軸を解放する「今」へ―不調和と無秩序を解決する「ゼロの法則」
3章 現世利益に基づく「知識」から、霊世利益に基づく「意識」へ―ゼロの揺らぎ理論の原点は意識
4章 欲望と不自由の「地球意識場」から、愛と自由の「宇宙意識場」へ―宇宙はゼロにして無にあらず
5章 地球限定の「物質素材」から、宇宙で使える「霊質素材」へ―宇宙では摩擦と葛藤の係数がゼロに近い
6章 依存と不自由の「地球意識場」から、自立と自由の「宇宙意識場」へ―親子関係は愛の関係ではなく、恩讐の関係
7章 「エロス」の結婚から、「ロゴス」の結婚へ―愛を完結するには「愛のペアーシステム」を
8章 「男性主権社会」から、「女性主権社会」へ―宗教では愛の理想世界を創り出すことは不可能
商品詳細
- 出版社名
- 幻冬舎
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。