チャンスを掴める人はここが違う

千田琢哉/著

発売日:2017年1月

  • チャンスを掴める人はここが違う
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ISBN
978-4-584-13768-0
著者情報
千田 琢哉(センダ タクヤ)
文筆家。愛知県犬山市生まれ、岐阜県各務原市育ち。東北大学教育学部教育学科卒。日系損害保険会社本部、大手経営コンサルティング会社勤務を経て独立

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商品説明

3300人のエグゼクティブと10000人を超えるビジネスパーソンたちとの対話してきた著者の最新刊!
警戒心が強くて寂しがり屋という「チャンス」の特性を知り、そのチャンスを掴むための極意を特性、勉強、仕事、人間関係、恋愛に分けて解説する。

チャンスは、警戒心が強くて寂しがり屋だ。
この特性を知っているのといないのとでは、
あなたの人生は雲泥の差になるだろう。
チャンスを掴むための極意を、
「特性」「勉強「仕事」「人間関係」「恋愛」に分けて解説。

「ありがとう」より「ごめんなさい」で差がつく。

人生で本当に差がつくのは、「ごめんなさい」なのだ。
相手に何かをしてもらって、「ありがとう」と言うよりも、
自分が何かミスをした際に、「ごめんなさい」と言うほうが
遥かに難易度は高いからである。
「ごめんなさい」は、チャンスを繋げる接着剤なのだ。
だから、チャンスを掴み続ける人は、
派手な人ではなく、根が真面目で愚直な人だ。
どうせ奇跡的に授かった一度の人生なら、
チャンスを掴み続ける人生を歩もう。
<本文・プロローグより>

「チャンス」の特性を知っているのといないのとでは、あなたの人生は雲泥の差になる。チャンスを掴むための極意を解説。
(「近刊情報」より)

目次

第1章 チャンスの「特性」(チャンスは天邪鬼。
チャンスは日常に転がっている。 ほか)
第2章 チャンスを掴む「勉強」(“必要な勉強”と“好きな勉強”をする。
チャンスは、勉強中の人にやってくる。 ほか)
第3章 チャンスを掴む「仕事」(安くて楽しい仕事は、チャンス。
今いる土俵で横綱相撲を取れるようにしておく。 ほか)
第4章 チャンスを掴む「人間関係」(“NO”の言い方を爽やかに。
苦手な人にも呼吸の如く会釈できるようになる。 ほか)
第5章 チャンスを掴む「恋愛」(チャンスは、吟味する人が嫌い。
駆け引きは、続かない。 ほか)

商品詳細

出版社名
ベストセラーズ
対象年齢
一般
フォーマット
単行本

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