脳が驚いて活性化!毎日だまし絵で脳トレ 1日2問×31日で認知症やボケ予防に!
発売日:2016年12月
- ISBN
- 978-4-594-07614-6
- 著者情報
- 竹内 龍人(タケウチ タツト)
日本女子大学人間社会学部心理学科教授。1964年米国生まれ。京都大学文学部心理学専攻卒業。カリフォルニア大学、NTT研究所を経て2011年より現職。視覚や記憶、学習方法に関する実験心理学的研究や脳科学的研究に取り組む。錯視・だまし絵関連の著書多数
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商品説明
錯視研究の第一人者が考案。「創造力」「集中力」「空間認識力」を鍛えて「脳の疲れ」を癒やす!!全62問。
「なんで!?」「どうして!?」が止まらない!
1日2問×31日で認知症やボケ予防に!眼トレにもなる!
錯視研究の第一人者が考案した、
「創造力」「集中力」「空間認識力」を鍛えて「脳の疲れを癒やす」全62問
「だまし絵」は、専門的には「錯視画像」と呼びます。「錯視」とは「目の錯覚」のこと。実は同じ大きさなのに違って見えたり、色が違って見えるといった錯覚を感じるのが「だまし絵」の醍醐味です。この「錯視画像」は、ただ見て楽しむだけでなく、脳トレにも最適だといわれています。
まずは見て驚く。そしてカラクリを知って驚く。そして「なぜこう見えてしまうのか?」を考えながら問題や課題をクリアしていくことで、脳はますます活性化していくのです。認知症やボケ予防にも効果を発揮しますし、当然、いま話題の眼トレにもなります。
そこで、この「だまし絵」で行う脳トレを提案。ほか、自分でだまし絵を描いてみたり、折り絵を楽しんでみたりと内容盛りだくさん。
これを毎日の習慣にして楽しみながら、脳を活性化していきましょう!
(「近刊情報」より)
目次
脳トレ1日目〜31日目―1日目から順番にトレーニングしていきましょう。
「脳トレ」プラス「だまし絵」で遊ぼう!(「逆さ絵」を描こう
塗って錯覚を感じよう
「ルビンの壷」を描こう
「色の対比」を感じよう
「立体的」に見せよう
別の絵が現れる!「折り絵」を楽しもう
解答)
商品詳細
- 出版社名
- 扶桑社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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