ネイティブはたった100語で話している!
発売日:2016年11月
- ISBN
- 978-4-334-78710-3
- 著者情報
- セイン,デイビッド(セイン,デイビッド)
1959年、アメリカ生まれ。カリフォルニア州Azusa Pacific Universityで、社会学修士号取得。証券会社勤務を経て、来日。30年近くにわたる豊富な英語教授経験を持つ
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
getやmakeなどの基本動詞、onやoffなどの前置詞、wouldやshouldなどの助動詞―。ネイティブなら子供のときに覚えてしまう単語ばかりなのに、日本人にとっては使いこなしが難しいもの。でも、本書で取り上げる100語をマスターすれば、言いたいことはほとんど表現できて、しかも難しい単語を使うよりずっと「自然な英語」に聞こえるのです!
目次
onだけでこんなに深い意味に!―It’s on me.(僕がおごるよ)
allは「全部」で全部じゃない!―Not at all.(どういたしまして)
withが表現する人間関係のいろいろ―I’m with you.(あなたの言うことはわかるわ)
thisが「状況」を表すこともある―This and that.(まあ、いろいろとね)
itは重要な人物やモノを指す―You have it.(君にはカリスマ性がある)
about上手は気配り上手!―When?(いつなんだ?)About when?(いつごろ来るの?)
haveのさまざまなニュアンスを理解しよう―I have got a new stereo.(私は新しいステレオを持っている)
willとbe going toは大違い!―Will do.(はい、ただいまやります)
oneを使って、数えられるものを代用する―That’s a good one.(だまされないぞ)
ifは、はぐらかしたい時に使える―It’s iffy.(わからないなぁ)〔ほか〕
商品詳細
- シリーズ名
- 光文社知恵の森文庫 tせ2-1
- 出版社名
- 光文社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 文庫
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。