淡々と生きる 100歳プロゴルファーの人生哲学
発売日:2016年11月
- ISBN
- 978-4-08-720856-6
- 著者情報
- 内田 棟(ウチダ ムナギ)
1916年長野県軽井沢生まれ。プロゴルファー。日本プロゴルフシニア選手権で三位。ホールインワン五回達成。六六歳と九四歳で二度のがん手術を受けるも、95歳で日本プロゴルフゴールドシニア選手権大会関東予選出場を果たした
セブン-イレブン受取り(送料無料)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
宅配(送料¥550税込)
発送目安
発売日(発売日以降は当日)~2日で発送
交通状況・天候の影響や注文が集中した場合等、お届けにお時間をいただく場合がございます。
商品説明
日本のゴルフ文化の礎をつくったと言われる白洲次郎、小寺酉二に薫陶を受け、名門・軽井沢ゴルフ倶楽部に勤務した著者は、日本最高齢100歳のプロゴルファー。10歳でキャディーのアルバイトを始め、独学で身につけたゴルフ技術が評判となり、田中角栄、佐藤栄作など各界の著名人にゴルフレッスンしてきた。55歳でプロテストに一発合格した、遅咲きのプロゴルファーは今でも毎日150球のパター練習を欠かさない。「仕事ができる人間はゴルフでムダ口をたたかない」「基本こそすべて」など、人生とゴルフの真髄をあますことなく語る。
常陸宮殿下、田中角栄、佐藤栄作などの皇族、政財界の著名人に名門・軽井沢ゴルフ倶楽部で
ゴルフレッスンしてきた、日本最高齢の現役100歳プロゴルファーがあますことなく語る人生とゴルフの真髄!
(「近刊情報」より)
目次
第1章 生きるために始めたのがゴルフだった
第2章 遅咲きのプロゴルファー
第3章 私のゴルフ哲学
第4章 仕事ができる人間はゴルフでムダ口をたたかない
第5章 人生の「谷」を歩く時
第6章 100歳から見える景色
商品詳細
- シリーズ名
- 集英社新書 0856
- 出版社名
- 集英社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 新書・選書
注意事項
- 本の帯に関して
- 帯つきでの出荷はお約束しておりません。
商品ページに、帯のみに付与される特典物等の表記がある場合でも、確実に帯つきでの出荷はお約束しておりません。
また、帯は商品の一部ではなく「広告扱い」のため、帯の有無・破損による交換や返品は承っておりません。 - 版・表紙について
- 版・表紙(カバー)のご指定は承っておりません。ご注文いただくタイミングによっては、お届けする商品の版や表紙が商品ページ上のものとは異なる場合がございます。
また、初版にのみにお付けしている特典(初回特典、初回仕様特典)がある商品は、商品ページに特典の表記がされている場合でも、無くなり次第終了となります。