ゴルフ現代スイングの結論
発売日:2016年11月
- ISBN
- 978-4-309-27781-3
- 著者情報
- 内藤 雄士(ナイトウ ユウジ)
ツアープロコーチ。1969年生まれ。日本大学ゴルフ部在籍中にアメリカにゴルフ留学し、最新ゴルフ理論を学ぶ。帰国後、ゴルフ練習場ハイランドセンター(杉並区・高井戸)にラーニングゴルフクラブ(LGC)を設立し、レッスン活動を始める。1998年、ツアープロコーチとしての活動を開始。2001年には、マスターズ、全米オープン、全米プロのメジャー大会の舞台を日本人初のツアープロコーチという立場で経験する。丸山茂樹プロのツアー3勝をはじめ、契約プロゴルファーの多数のツアー優勝をサポートしてきた
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商品説明
ベン・ホーガンの時代から100年―不変の基本と移り変わってきた最新理論わ融合。今目指すべき、現代ゴルフスイングの決定版!!年齢を問わず安定したスイングを作るための集大成!!
ベン・ホーガンの時代から100年。不変の原理原則と移り変わってきた理論を整理し、今目指すべき「現代スイング」を解説した一冊。
(「近刊情報」より)
目次
序章 ベン・ホーガンの時代から変わっていない基本(大人からゴルフを始めた人は正しい理論の吸収から始めよう
スイングの核心となるのは骨格のポジショニングだ ほか)
第1章 スイングに複雑な動きなんていらない(腕の振りよりも体幹の動きに主眼を置いて練習すべし
体幹部の捻りに連動して肩と腰が自動的に回転する ほか)
第2章 100年前から変わらないニュートラルなアドレスとは!?(頭の後ろと背骨のラインを真っ直ぐにセット
アドレスの要点は両ヒジを両腰骨に向けること ほか)
第3章 100年たっても変わらないスイングの基本(両ヒジを下に向けたまま振るのがスイングの基本形
スイング中、腕とクラブは体の真正面にキープ ほか)
第4章 名手たちの共通点は、昔も今も「切り返し」にある(ヘッドアップしてはいけないのはどうして?
ヘッド・ビハインド・ザ・ボールの本当の意味とは? ほか)
商品詳細
- 出版社名
- 河出書房新社
- 対象年齢
- 一般
- フォーマット
- 単行本
注意事項
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